体罰について 公立高校に通っている学生です

体罰について 公立高校に通っている学生です

匿名さん

体罰について 公立高校に通っている学生です。
体育の授業に持久走があるのですが、設定された時間内に走り切らなければ罰として放課後に追走という形でもう一度走らされます。
これは体罰に入るのではないでしょうか。
一見よくある考え方で普通だと思う方も多いとは思いますが、自分にはこれが不思議で仕方ありません。
なぜなら体力には個人差があって、誰しもその学校が指定した距離や時間内に走り切れるとは限らないからです。
また学校教育法第11条にある「被罰者に肉体的苦痛を与えるような懲戒」というのがあり、これがあるため「努力したが走れなかった距離をもう一度走らせる」という行為は本人にとってこれが該当するのではないかと思ったからです。
つまりこれが体罰の範疇に入るのであればこれを使い追走を取り消してもらえるのではないでしょうか。
実際自分はこの持久走において怪我をしました。
それでも必ず走れと言われ疑問に思ったので回答お願いします。
また甘ったれるななどの意見はどちらの得にもならないのでやめてください。

学校教育法第11条は読みました。
そこにはわかりやすいように生じうる例もはっきり書かれています。
残念ながら、あなたが述べている事例は当てはまらないと考える人のほうがおおいと思います。
さらに詳細に聞きたいなら、文部省のホームページにヒントがあるかもしれません。
私の娘が通う高校も持久走大会を走らなかった人は、追走があります。
体育の時間に走って決められた距離を決められた時間で走れなかったら追走というのは、 やりすぎです。
あまりにもふざけていて、まじめに走るようにするための、脅しみたいなものなら、話は分かります。
個人の体力は限られていますから、 あなたの言うことの意味はよく分かります。
でも体罰ではないでしょう。
しかし 追走はよくないと思います。

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体罰について 公立高校に通っている学生です

匿名さん

体罰について 公立高校に通っている学生です。
体育の授業に持久走があるのですが、設定された時間内に走り切らなければ罰として放課後に追走という形でもう一度走らされます。
これは体罰に入るのではないでしょうか。
一見よくある考え方で普通だと思う方も多いとは思いますが、自分にはこれが不思議で仕方ありません。
なぜなら体力には個人差があって、誰しもその学校が指定した距離や時間内に走り切れるとは限らないからです。
また学校教育法第11条にある「被罰者に肉体的苦痛を与えるような懲戒」というのがあり、これがあるため「努力したが走れなかった距離をもう一度走らせる」という行為は本人にとってこれが該当するのではないかと思ったからです。
つまりこれが体罰の範疇に入るのであればこれを使い追走を取り消してもらえるのではないでしょうか。
実際自分はこの持久走において怪我をしました。
それでも必ず走れと言われ疑問に思ったので回答お願いします。
また甘ったれるななどの意見はどちらの得にもならないのでやめてください。

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