スキーよりボードの方が人口が多い理由について、また、スキーとボードの性能の違いについてどのようにお考えでしょう?様々な人の意見(含む自分)を簡単にまとめてみました

スキーよりボードの方が人口が多い理由について、また、スキーとボードの性能の違いについてどのようにお考えでしょう?様々な人の意見(含む自分)を簡単にまとめてみました

匿名さん

スキーよりボードの方が人口が多い理由について、また、スキーとボードの性能の違いについてどのようにお考えでしょう?様々な人の意見(含む自分)を簡単にまとめてみました。
皆様の考えをお聞きしたいです。
以下、ボード人口が多い理由(スキーヤー視点であることをお詫びいたします) ○見た目 ・ウェアのデザイン ・カッコ良く見えやすい(現在は滑りよりトリックの方が好まれ、そのトリックがやりやすい) ・カッコ悪く見え辛い(スタンス固定なので上手い下手が見分け辛い。
転びをカッコ悪くみなす文化がない) ○習得の早さ ・滑り 極初期はスキーの方が早い(ボーゲン)が、その後はボードが早い。
(スタンス固定なので、かえって難しくない?また、パウダーランは圧倒的にボードが簡単) ・トリック ボードは設計上スピン、プレス等しやすく出来ており、空中でのバランスもとりやすい。
フェイキーに至っては問答無用でボード。
○自由なイメージ ・走破性よりトリック志向(近年はコブや急斜面等難しい場所が滑れることよりも、トリックが出来ることの方が自由なイメージ。
バックカントリーでのスキーの機動力も初心者には関係ない話) ・レースや基礎人口の少なさ(教科書的な滑りが幅を利かせていない) ・靴の使いやすさ(スキーのように拘束感が無い) 以下、性能比較(スキー寄りの視点であることをお詫びいたします) スピード スキー(ストック・スケーティングでの加速、板の枚数・長さによる安定度) 走破性 スキー(小回りが効くためコブ、ツリーランはスキー。
安定感からアイスバーンもスキー。
悪雪・パウダーのオー プンバーンは互角か?) 機動性 スキー(シール登行、スケーティングによる坂道登り) グラトリ ボード(スピン・プレス性能、フェイキーも簡単) エアー 互角?(安定度ではボードが上だが、エントリースピードはスキーが上) まとめ スキーの方が出来ることの幅が広いが、自由を手に入れるまで時間がかかる。
年間滑走回数が10回を越えないような人には、ジョイフルなボードの方が良さそうだが… という私のイメージです。
こういった比較に興味が無い人には申し訳なかったですが、ググってみても意外とスキーとボードを比較する記事がなかったので、聞いてみました。

人口が多い理由は、ウインタースポーツを始めると言う段階での話だと思うので、なにに向いてて云々とか関係ないかと思います。
なのでやっていない人の勝手なイメージがそうさせる。
が一点と、既に人口が多い=増えるだと思います。
スポーツでの差はパウダーでのコントロールや浮力以外でスノーボードで優位性を感じるものはないです。
スキーの方がその他ですべてで優っていると思います。
アルペン・フリースタイル・フリーライド含め全てで。
割りかし僕もスキー目線ですけどね。
スキー歴17年で終了、スキー離れ歴11年くらいです( ゜ ρ ゜ )

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匿名さん

スキーよりボードの方が人口が多い理由について、また、スキーとボードの性能の違いについてどのようにお考えでしょう?様々な人の意見(含む自分)を簡単にまとめてみました。
皆様の考えをお聞きしたいです。
以下、ボード人口が多い理由(スキーヤー視点であることをお詫びいたします) ○見た目 ・ウェアのデザイン ・カッコ良く見えやすい(現在は滑りよりトリックの方が好まれ、そのトリックがやりやすい) ・カッコ悪く見え辛い(スタンス固定なので上手い下手が見分け辛い。
転びをカッコ悪くみなす文化がない) ○習得の早さ ・滑り 極初期はスキーの方が早い(ボーゲン)が、その後はボードが早い。
(スタンス固定なので、かえって難しくない?また、パウダーランは圧倒的にボードが簡単) ・トリック ボードは設計上スピン、プレス等しやすく出来ており、空中でのバランスもとりやすい。
フェイキーに至っては問答無用でボード。
○自由なイメージ ・走破性よりトリック志向(近年はコブや急斜面等難しい場所が滑れることよりも、トリックが出来ることの方が自由なイメージ。
バックカントリーでのスキーの機動力も初心者には関係ない話) ・レースや基礎人口の少なさ(教科書的な滑りが幅を利かせていない) ・靴の使いやすさ(スキーのように拘束感が無い) 以下、性能比較(スキー寄りの視点であることをお詫びいたします) スピード スキー(ストック・スケーティングでの加速、板の枚数・長さによる安定度) 走破性 スキー(小回りが効くためコブ、ツリーランはスキー。
安定感からアイスバーンもスキー。
悪雪・パウダーのオー プンバーンは互角か?) 機動性 スキー(シール登行、スケーティングによる坂道登り) グラトリ ボード(スピン・プレス性能、フェイキーも簡単) エアー 互角?(安定度ではボードが上だが、エントリースピードはスキーが上) まとめ スキーの方が出来ることの幅が広いが、自由を手に入れるまで時間がかかる。
年間滑走回数が10回を越えないような人には、ジョイフルなボードの方が良さそうだが… という私のイメージです。
こういった比較に興味が無い人には申し訳なかったですが、ググってみても意外とスキーとボードを比較する記事がなかったので、聞いてみました。

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