日産の新型リーフは従来より2割長い280キロメートルまで走行可能に改良したとのことで

日産の新型リーフは従来より2割長い280キロメートルまで走行可能に改良したとのことで

匿名さん

日産の新型リーフは従来より2割長い280キロメートルまで走行可能に改良したとのことですが、この航続距離は自家用車としては合格でしょうか? 都内に住んでおり、ドイツ車を所有しています。
車の使用はレジャーや買い物が中心ですので、この距離を走れれば普段の使用には十分なのですが、たまに高速道路を走って長距離の旅行などもしますし、定期的な帰省にも使用します。
今年の夏も長野県の山奥で朝早くに気球に乗るイベントに家族で参加したのですが、都内から高速道路で近くまで行きその後山道をけっこう走ってイベント地まで行きました。
その距離は300キロ少々ありました。
夜中に走って朝早くに山道を走って目的地まで行ったのですが、リーフであれば目的地までたどり着けないことになります。
夜明け前でしかも山の中には充電場所はないでしょうし、子供も小さいので車でなければ旅行はしたくありませんので、リーフを所有していたのならこのイベントにはたぶん参加しなかったと思います。
リーフの航続距離は自家用車としては合格といえるでしょうか? それともまだセカンドカーとして所有するクルマと考えるべきでしょうか?

リーフ所有しているものです。
新品時 フル充電して 容量計12セグメント(右側の長細い点線)が点灯するリーフ、購入から3年が経ち 写真のインパネをみての通り 現在約2万km この時点で 容量計2セグメントが欠けている。
とうとう距離にして100km 走らなくなった。
これまでの日産の対応をみて どう思われるか 逆に率直な意見を聞きたいくらいです。
購入する際 日産は バッテリーには 絶対の自信があり 交換を考えない 乗りつぶすことが可能(10年乗れる)とまで 言っていた。
バッテリーは消耗するのは承知の上。
2012年 発売して 1年半が経ち それまでの購入者から 劣化したという情報がなかったため 購入に踏み切った。
普通充電 (自宅充電)はバッテリーに負担がかからないとの事で 日産が推奨している使い方を きっちりまもっていたが 1年半 1万kmで 劣化1セグメントの容量が減っていた。
早過ぎる劣化。
そして 3年が経ち 容量2セグメント目が欠ける。
日産は 後から バッテリー保障( 新車購入から 5年 もしくは 10万kmにバッテリーセグメントが4セグメント欠ければ保障の対象とし 修理交換する)を発表。
私は日産がやっているバッテリー診断テスト(正しく乗っているかを星の数で表すもの)一度も星を欠けた事がない だが このまま乗り続けても 10年乗れない現実。
5年で3セグメント欠け止まりで おそらく保障の対象にもならない。
日産が勧める充電方法で 日々充電してきたのに。
何のためのバッテリー診断テストだ。
バッテリーは60万円かかる。
乗り続けるには60万円払わないといけない。
この不満から 日産に電話した 私 「当初 バッテリーは 載せかえる必要はないと絶対の自信があると言っていたのに ふたを開ければ 劣化は激しく 日産が推奨する使い方をきっちりまもっているのに 補償の対象にもならないで 60万払わないと乗れないって 変ですよね?」 メーカー 「メーカーとしてできるのは 保障の対応である。
」 私 「そちらが 正しいと言われる使い方をしていてもですか では 何のために バッテリー診断テストを受けているのですか 星1つも欠けたことないですよ。
」 メーカー 「診断テストは 1つの参考資料で お客様が どう解釈するかはお客様しだい。
」 私 「では バッテリーを正しく使ってもリーフは 10年使えない車だ。
っといい 私はなきねいりして 60万払わないと乗れないのですか。
」 メーカー 「乗れなくはない。
」 私 「乗れなくはない?? では 8年後 仮に30kmしか走らなくなって それでも 貴方は車として乗り続けろというの?」 メーカー 「それはお客様しだいです。
」 私 「急速充電するのに 30分かかるのに 30kmのために 貴方なら充電する??」 メーカー 「お客様がどう解釈するかは お客様次第です」 私 「では 結局 当初言っていたこととは違って 正しく使っても10年乗れないってことですよね?そうでも メーカーは保証しないってことですか。
」 メーカー 「保障はないです。
どう思われるかはお客様しだいです。
」 「お客様次第です」の繰り返しって話にならない 。
平行線・・・・。
全く 他人事でのような 対応。
お客様相談室 であっても 相談にならない。
とても サービス業をしているように感じられません。
正しい使い方をしていても60万払わないと乗り続けられない!! 当初言っていた事とは違い はっきり言って詐欺です。
どう思われますか??? これが今のリーフの真実です。
アメリカではすでに熱劣化の集団訴訟が起きています。
ご参考までに http://topclassactions.com/lawsuit-settlements/lawsuit-news/2537-ni... http://www.autoblog.com/2012/10/01/nissan-class-action-lawsuit-leaf... また リコールの対象にはならない リーコールとは 環境性 安全性に不備があったときのみ 発生する。
なので この件は対応しない。

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日産の新型リーフは従来より2割長い280キロメートルまで走行可能に改良したとのことで

匿名さん

日産の新型リーフは従来より2割長い280キロメートルまで走行可能に改良したとのことですが、この航続距離は自家用車としては合格でしょうか? 都内に住んでおり、ドイツ車を所有しています。
車の使用はレジャーや買い物が中心ですので、この距離を走れれば普段の使用には十分なのですが、たまに高速道路を走って長距離の旅行などもしますし、定期的な帰省にも使用します。
今年の夏も長野県の山奥で朝早くに気球に乗るイベントに家族で参加したのですが、都内から高速道路で近くまで行きその後山道をけっこう走ってイベント地まで行きました。
その距離は300キロ少々ありました。
夜中に走って朝早くに山道を走って目的地まで行ったのですが、リーフであれば目的地までたどり着けないことになります。
夜明け前でしかも山の中には充電場所はないでしょうし、子供も小さいので車でなければ旅行はしたくありませんので、リーフを所有していたのならこのイベントにはたぶん参加しなかったと思います。
リーフの航続距離は自家用車としては合格といえるでしょうか? それともまだセカンドカーとして所有するクルマと考えるべきでしょうか?

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