エンジンについて 通常エンジンはボア・ストロークが同じであるシリンダーがくっついて出来ています

エンジンについて 通常エンジンはボア・ストロークが同じであるシリンダーがくっついて出来ています

匿名さん

エンジンについて 通常エンジンはボア・ストロークが同じであるシリンダーがくっついて出来ています。
1気筒500ccなら4気筒で2000cc、8気なら4000ccという感じですが、 たとえばストロークが同じでボアだけを変えた変則多気筒エンジンを作ることは可能でしょうか? 例で言えば、400cc×4+500cc×4で3.6リットルのV8エンジンみたいな。
気筒休止システムを採用した時、半分のシリンダーだけ動かすのが普通ですが、 このときビッグボアの方だけ動かし、実質2000ccとして動かすとかできると思うんですが。
・コスト度外視(どちみち低価格車では採用されない) ・デメリット(コストが高いということ以外で) ・逆にメリット(あるのか?w) など、考えられるものを教えてください。

実に面白い発想ですね!長年自動車の研究・開発に携わっている私も考えたことのないアイデアです。
特許申請だけでもしてみたらどうですか? 普通に考えれば気筒ごとのトルク変動がすごくて使い物にならないでしょうが、それは今までの常識で考えているからであって、クランクシャフトの形状を工夫すれば気筒ごとにストロークを変えることだって可能なわけです。
とにかく楕円ピストンだって可変バルブタイミング機構だって気筒休止システムだって、最初に提案したエンジニアは「お前はバカか、そんなことが出来るわけないだろう!」と言われたのですから、可能性としては十分あると思います。

気筒休止に関する回答

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エンジンについて 通常エンジンはボア・ストロークが同じであるシリンダーがくっついて出来ています

匿名さん

エンジンについて 通常エンジンはボア・ストロークが同じであるシリンダーがくっついて出来ています。
1気筒500ccなら4気筒で2000cc、8気なら4000ccという感じですが、 たとえばストロークが同じでボアだけを変えた変則多気筒エンジンを作ることは可能でしょうか? 例で言えば、400cc×4+500cc×4で3.6リットルのV8エンジンみたいな。
気筒休止システムを採用した時、半分のシリンダーだけ動かすのが普通ですが、 このときビッグボアの方だけ動かし、実質2000ccとして動かすとかできると思うんですが。
・コスト度外視(どちみち低価格車では採用されない) ・デメリット(コストが高いということ以外で) ・逆にメリット(あるのか?w) など、考えられるものを教えてください。

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