よくネットをみていると 「400Vツインはカス」 「400Vツインはトルクがないしぶん回さなきゃならない」 という言葉が多く見られます

よくネットをみていると 「400Vツインはカス」 「400Vツインはトルクがないしぶん回さなきゃならない」 という言葉が多く見られます

匿名さん

よくネットをみていると 「400Vツインはカス」 「400Vツインはトルクがないしぶん回さなきゃならない」 という言葉が多く見られます。
しかし近年での400パラツインは中型忍者やCBRなど多くのバイクに使われて人気です。
パラツインとVツイン、同じ400二気筒でもどうしてこんな違うのですか?

400のパラツインって最近出てきたエンジンと思われるかもしれませんが、30年くらい前は400はパラツインが主流で、実は昔からあるエンジンなのです。
中速トルクがあり、結構速かったのです。
しかしよりパワーが求められるようになると高回転まで回る4気筒が主流になって、ツインはアメリカンを除き消えてゆきました。
Vツインが出てくるのはもっと後になってからです。
Vツインはトルクがあり大きく見栄えもしますのでアメリカンにピッタリのエンジンです。
「400Vツインはカス」 「400Vツインはトルクがないしぶん回さなきゃならない」という中傷はリッタークラスのエンジンと比較してのコメントだと思います。
排気量が倍以上違うのだから当たり前ですね。
現行のグラディウス400のエンジンはトルクが厚く上まで回るとても良くできたエンジンで、普段乗りなら4気筒なんかより速いです。
トルクの感覚的には600くらいあるようなフィーリングですよ。

cbrに関する回答

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この質問に答えてみる

よくネットをみていると 「400Vツインはカス」 「400Vツインはトルクがないしぶん回さなきゃならない」 という言葉が多く見られます

匿名さん

よくネットをみていると 「400Vツインはカス」 「400Vツインはトルクがないしぶん回さなきゃならない」 という言葉が多く見られます。
しかし近年での400パラツインは中型忍者やCBRなど多くのバイクに使われて人気です。
パラツインとVツイン、同じ400二気筒でもどうしてこんな違うのですか?

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。







※未入力可能

全角10文字以上4000文字以内