匿名さん
日本プロレス界において今までで一番過酷で豪華だったJr.ヘビー級リーグ戦は、初代タイガーマスク引退後に空位となったWWFJr.ヘビー級王座を巡る王座決定リーグ戦だったと思います。
1984年1月の 新日本プロレス新春黄金シリーズおいてお行われ、2月5日の蔵前において決勝戦が行われました。
メンバーはコブラ、小林、寺西、高田、キッド、スミス、Bタイガー、Bハート、Bフェースの9人。
まさに空前絶後の豪華メンバーでした。
決勝戦はコブラ、キッド、スミスの三つ巴戦となりキッドがコブラを雪崩式サイドスープレックスでフォール、WWFタイトル催冠なりました。
質問はこんな豪華メンバーの中で本当に申し訳ない盧ですが、84年1月から全日本プロレスから新日本プロレスにウルトラセブンが電撃?移籍してこのリーグ戦に参戦したとしたら何勝くらい上げられるかという物です。
山田隆が言うように、フンドシをしっかりしめなおしてこのリーグ戦に臨んだとして… 私は甘く見積もっても3勝できればいいかなと思います。
下手すれば全敗もあるけど。
コブラ、小林、キッド、スミス、Bタイガー 、Bハートにはまず勝てなかったと思います。
若手の高田、国際の先輩寺西から何とか 二つ星をいただいて、力が微妙Bフェースを 丸め込んで。
前年5月天竜大会でチャボゲレロとやったくらいの頑張りを見せればとか思ってあるのだけど… 情けない質問になりましたが、セブンフリークの気持ちに免じて皆さんの暖かい回答お待ちしております( ^∀^) 追記ープロ野球カテでよく出てくる歳内くんよりも当時のセブンの方が実力あったと思うのだけどなあ…