ナイフの切れ味を試すのに紙や腕の毛を切ることが多いけど、アウトドアで薪を割ったりするナイフまでそんなふうに研ぐ人がいるのはなんで? あんなふうにしても刃こぼれせんのかな?

ナイフの切れ味を試すのに紙や腕の毛を切ることが多いけど、アウトドアで薪を割ったりするナイフまでそんなふうに研ぐ人がいるのはなんで? あんなふうにしても刃こぼれせんのかな?

匿名さん

ナイフの切れ味を試すのに紙や腕の毛を切ることが多いけど、アウトドアで薪を割ったりするナイフまでそんなふうに研ぐ人がいるのはなんで? あんなふうにしても刃こぼれせんのかな?

薪を割るのは、楔のようにある程度刃の厚みと重量が必要なので、 サバイバルナイフのようなものだと、どうやって砥ごうが、使いにくいです。
堅い木や、節などを無理に叩き割ろうとしない限りは、 刃先へのダメージは少なく、上手に木の目を見て割る分には、 刃こぼれ等の心配は少ないです。
薪割りで刃こぼれが多いのは、 台となるものがない場合。
石の上で割っているような場合。
かといって、台として太い丸太を持ち歩く人はごく少数でしょう。
刃のつけ方云々よりも、刃物の選び方、刃物の使い方のほうが、 問題ありのことが多いと感じています。
私個人は、包丁はやや鋭角に砥ぐ癖があります。
普段の料理では、文化包丁(三徳包丁)のような、刃の厚い包丁は好まず、 薄刃や菜切り、牛刀を好んで使います。
もともと刃の薄い包丁をさらに鋭利に研ぐため、 下手な使い方をすると刃こぼれしますが、 殆ど切る力を必要とせず、刃を引くだけですっと切れるのが楽しみです。
キャベツの千切りなどは、包丁を研いでから調理に取り掛かる、変人です。

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匿名さん

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