匿名さん
wamade01様 前回質問への回答ありがとうございます! 返信させて頂いたのですが、同時にベストアンサーにして解決済みになってしまいましたので改めて質問させて頂きます。
日本の女子ボクシング最軽量クラスの現役選手で世界王者の宮尾、小関、池山、池原、黒木と実力者の多田は別議として、「二位グループ」での順位をつけたら、現状だとやはり、安藤、花形、江畑、神田、小田、秋田屋 なんでしようか? 秋田屋が近々王者以外の国内選手と対戦するなら、安藤以外なら、花形、江畑、小田が可能性あると思います。
以下のカードが実現したら結果はどう予想されますか? ()は私の予想です。
花形vs秋田屋 (前戦ドロー。
安藤と同じく花形のプレスを秋田屋が捌けるか。
花形のプレスに捌ききれず後退する秋田屋。
攻める花形に秋田屋も応戦し激しい打撃戦に。
こうなると花形のペースで試合は進み、秋田屋はダウンを複数回奪われる。
花形が大差判定勝ち) 江畑vs秋田屋 (ボクサー型の江畑は足をつかい打ち合いもする。
秋田屋もひけをとらず一進一退の攻防になるが、江畑が動きながら飛び込んで上下に有効打を入れていく。
パンチ力では江畑が勝りダメージ濃厚の秋田屋からダウンを奪う。
最後はコーナーに詰めてのラッシュで秋田屋の腰が落ちTKO勝ち) 小田vs秋田屋 (2009年に対戦し秋田屋が判定で勝利。
小田は昨年花形に勝利。
強引に圧力かけていくスタイルは変わっていないが、以前より攻撃が上手くなっておりパンチもある。
秋田屋はスピードの優位を活かして小田のプレスをかわし、ワンツー主体の攻め。
小田のパンチが当たりピンチに陥いったが、秋田屋は辛うじて有効打で上回り僅差の判定勝ち) 37歳引退勧告ですが、秋田屋は黒木戦当日が37歳の誕生日。
同い年の好川、秋田屋より歳上の江畑も現役続行表明してますし、ある程度実績があると引退勧告されないのでしょうか。
或いは連敗やKO負けだとされるのでしようか…。
秋田屋は世界戦連敗ですから正念場ですね。