匿名さん
ヤンマーEX23改WAKEUP23(シャフト船)の、シャフトブラケット交換時、ブラケットを叩き抜いた後の、真鍮製シャフトのブラケットに当たる面の清掃方法について質問いたします。
前回ドック上げ時、シャフトとブラケットの隙間が広すぎたため、ブラケット交換をお願いしたのですが、その際、ブラケットを叩き抜いた後で、シャフトを見てみると「ブラケットが当たっている面」が錆(?)でものすごく凸凹していました。
この凸凹のせいでブラケットがすり減ったのだな??とは思いましたが、依頼先の鉄工所は、そのままの状態で新造ブラケットを打ち込んでいました。
それから1年経ち、近日中にドック上げしようと考えているのですが、再度そのような状態だったら、シャフト凸凹を清掃するなりしないといけないなと思っています。
こういった場合、いったんシャフトを船から抜いてペーパーなどで磨くのでしょうか(工賃が高そうです??)。
それとも、ブラケットを叩き抜いた後、細い帯状に切った耐水ペーパーを斜めに入れれば、なんとか研磨できそうな妄想はしていますが、ご経験等おありの方いらっしゃいましたらご教授頂けると幸いです。