TOYOTAの技術の出し惜しみは酷すぎる! もっと酷すぎるのは、A、Bセグメントの車体強度である

TOYOTAの技術の出し惜しみは酷すぎる! もっと酷すぎるのは、A、Bセグメントの車体強度である

匿名さん

TOYOTAの技術の出し惜しみは酷すぎる! もっと酷すぎるのは、A、Bセグメントの車体強度である。
プリウスは【走る棺桶】ほど酷くはないが、ヴィッツやアクアはそのものずばり【走る棺桶】である 。
TOYOTAはボディ強度がドイツ車のA、Bセグメント並みに造る技術を有するにもかかわらず、コストを優先するあまり極めて華奢なヴィッツやアクアを恥ずかし気もなく国内に投入している。
【概観は異なりますがヴィッツとアクアはほぼ同じ車です】 質問は二つです。
①以下のTOYOTA製のエンジンを現行のヴィッツやアクアに積めば時速200km超えは可能ですか? ② ①のヴィッツとフォルクスワーゲンのポロを、50%のオフセットにて時速70kmで正面衝突が起きた場合です。
両車の乗員の怪我の程度を教えてください。
ご教示ください。
http://as-web.jp/news/info_smart.php?c_id=10&no=64355

①直線なら可能。
②わからない トヨタがポロ並みのボディーをつくる技術は無いです。
レクサスの剛性は、レーザースクリュー溶接(点溶接)と接着剤によって確保したもの。
つまり、プラモデル並みのつくりだということ。
ワーゲンのレーザー線溶接とは違い、いわゆる「なんちゃってレーザー溶接」です。
レーザー線溶接の技術はトヨタには無いので、技術の出し惜しみではない。

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#As

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TOYOTAの技術の出し惜しみは酷すぎる! もっと酷すぎるのは、A、Bセグメントの車体強度である

匿名さん

TOYOTAの技術の出し惜しみは酷すぎる! もっと酷すぎるのは、A、Bセグメントの車体強度である。
プリウスは【走る棺桶】ほど酷くはないが、ヴィッツやアクアはそのものずばり【走る棺桶】である 。
TOYOTAはボディ強度がドイツ車のA、Bセグメント並みに造る技術を有するにもかかわらず、コストを優先するあまり極めて華奢なヴィッツやアクアを恥ずかし気もなく国内に投入している。
【概観は異なりますがヴィッツとアクアはほぼ同じ車です】 質問は二つです。
①以下のTOYOTA製のエンジンを現行のヴィッツやアクアに積めば時速200km超えは可能ですか? ② ①のヴィッツとフォルクスワーゲンのポロを、50%のオフセットにて時速70kmで正面衝突が起きた場合です。
両車の乗員の怪我の程度を教えてください。
ご教示ください。
http://as-web.jp/news/info_smart.php?c_id=10&no=64355

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