メルセデスのボディ剛性“感”について、初代Cクラス以降大幅に“ボディ剛性感”は低下し

メルセデスのボディ剛性“感”について、初代Cクラス以降大幅に“ボディ剛性感”は低下し

匿名さん

メルセデスのボディ剛性“感”について、初代Cクラス以降大幅に“ボディ剛性感”は低下したと思いますが、初代Cクラス以降だと、やはり新しいほど、大型になるほど、剛性感が高いですか? 先代? のEクラス(ライトが四角くなる一つ前のやつ)を運転しました。
さすがメルセデス、現代の自動車としては非常に剛性感が高かったです。
しかし、大昔の“縦目”は、桁違いに凄かった気が… “縦目”の剛性感はW124とか、初代Cの前までですか?

201(190E)から205まで乗り継ぎました。
数値的に表すと、たぶん最新の車の方が剛性は高いと思います。
ただ剛性「感」となると、 おっしゃる通り124とか初代Cの前まででしょうね。
これはもう圧倒的に違います。
剛性というと、たとえば高張力鋼をどれだけ使ったとか、 レーザー溶接を使ったとか、ねじれ剛性で何パーセントあがったとか いろいろな言われ方をしますが 201の剛性感はそんな言葉ではあらわせません。
とても鉄板をつなぎ合わせたとは思えません。
まるで鋼鉄の塊を 職人がノミでくりぬいて作ったんじゃないかと思えるようなすごさでした。
剛性感に限らず、あの時代のベンツはあらゆるところが、 その後のベンツと違いました。
201から202に乗り換えたときに、 その作りの違いに愕然とした覚えがあります。
202に乗り換えてからしばらくして、201に触る機会がありましたが、 ドアを開けようとしてドアノブを触って瞬間や シートに腰を下ろした瞬間に「これだ、これ」という感じでした。
たぶん124も同じでしょう。
乗り換えるたびに、新しい方がよくなっているのは分かりますが あのころのような剛性感は感じません。
今はもう、あんな車は作れないと思います。

124に関する回答

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メルセデスのボディ剛性“感”について、初代Cクラス以降大幅に“ボディ剛性感”は低下し

匿名さん

メルセデスのボディ剛性“感”について、初代Cクラス以降大幅に“ボディ剛性感”は低下したと思いますが、初代Cクラス以降だと、やはり新しいほど、大型になるほど、剛性感が高いですか? 先代? のEクラス(ライトが四角くなる一つ前のやつ)を運転しました。
さすがメルセデス、現代の自動車としては非常に剛性感が高かったです。
しかし、大昔の“縦目”は、桁違いに凄かった気が… “縦目”の剛性感はW124とか、初代Cの前までですか?

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