どっちも似たような自転車です。
どっちが良いかというより、シマノのディスクブレーキ付いてるモデルの方が、 パッドやローターの消耗品が入手し易いかと思います。
なので、ルイガノ買うなら、もう少し予算を増やしてXC BART PRO ビアンキだったら、 ディスクブレーキモデルはシマノのディスクブレーキなので、 予算の許す限り、出来るだけ高いの買った方が良いです。
ビアンキ、KUMAのモデル名ですが、 26(26インチホイール) 27.1(27.5インチホイールで1番良いパーツの付いてるモデル) 27.2(27.5インチホイールで2番目に良いパーツが付いてるモデル) 29.1(29インチホイールで1番良いパーツの付いてるモデル) って感じです。
数字が若いほど良いパーツが付いてきます。
(KUMAより上位モデルのJAB等は末尾に3が付いてもKUMAより良いパーツが付いてきます) サイズは、ルイガノ XC BARTなら500mm CASPER PROなら520mm ビアンキ、KUMAなら480mm 上記が身長的にジャストサイズです。
ビアンキのKUMAの場合、ホイールサイズは悩む所です。
街乗りだったら29は快適ですが、 27.5インチより値段は少々高いですね。
27.5と29、どっち買ってもメリット、デメリットはあるんで、 どっちでも良いって言ったら、どっちでもいいです。
予算の許す範囲で、出来るだけ上位グレードねらっちゃってください。
せっかくなんで、買ったらMTBコースを走ってみるのも楽しいですよ。