MotoGPから見た市販のスーパースポーツってどんな存在ですか? 子供のオモチャレベルなのか公道での使用に耐え得るようデチューン された程度なのかわかりやすい例えで教えてください

MotoGPから見た市販のスーパースポーツってどんな存在ですか? 子供のオモチャレベルなのか公道での使用に耐え得るようデチューン された程度なのかわかりやすい例えで教えてください

匿名さん

MotoGPから見た市販のスーパースポーツってどんな存在ですか? 子供のオモチャレベルなのか公道での使用に耐え得るようデチューン された程度なのかわかりやすい例えで教えてください。

action1919が無理して答えているので訂正しときますね CRTルールは今はありません 今はオープンクラスです もうかれこれ2年目ですよ 3年前から決定事項です いつの時代の人ですか aiaiaigogogogogo=action1919さん貴方はいい加減過ぎます。
答えてはいけません。
最前線は貴方みたいにお茶啜ってる間もなく目まぐるしく状況が変わるんですよ田舎のおじいちゃん 質問者さんは 軽くレギュレーションに触れときますので後はご自分で判断して下さい ブレーキシステム一式は、上限7万ユーロ日本円にして約1022万円と定められています まあ一般に知れわたってるカーボンの事です これはファクトリーの体力にモノ言わせられますよね オープンクラスはフレームはビルダーが手掛けますので天才フレームビルダーなどが出てくればエンジン以外で勝負出来るのでヨシなんですがファクトリーとオープンではあの世界のエンジンの非力さはどうやっても決定的な差があり過ぎます ファクトリー車は耐久性を落としてまでも低フリクションを追及して一から手に入れるのに対し、かく言う市販車としての第一使命の耐久性を守り抜き万人向けに造られて誕生するエンジンは対抗しようと尖った性質に持って行く事もかなり困難な作業なのが事実です ですからファクトリーとのパワーは決定的に差が出来ます 宿命ですね 今年の7月1日よりワンメイク・ソフトウエアを使用するルールになります 同じメーカーのマシンを使用している場合のみソフトウェアを異なる仕様にも出来ますが基本同じです これで少しは差が詰まりますがそれでもほんの少しですね リアタイヤ空気圧測定もルールで固定されますしね エンジン仕様と言うよりもレース車と市販車は元々比べ様のナイどうしようもないレベルです 設計思想ベースが違い過ぎます 仮に市販車(オープンクラス)がファクトリーと最高速度が同じに出来たとしても徹底的にフリクションを取り除いて誕生するファクトリーエンジンとでは違い過ぎます 耐久性を落とさずフリクションも残しながら造られるベースの市販車の加速ではついて行けずお話になりません 万人向けが足を引っ張る条件になってるのが市販車です と言ってもオモチャではありませんけどね WECルールを見ても分かるでしょ? 大きく勘違いしてるのは市販車はデチューン車ではありません 派生モデルでもありません 産まれてくる過程自体ソノモノが違うシロモノです ファクトリー車両はベースがありません一から造ります 耐久性を無視しますフリクションを追及軽さ材質こだわり操縦性を追及します 勝つ為にしか存在せずそれ以外意味の成さない車両です 低い速度での常用を考えられておりません 市販車は市販車です 耐久性を無視せず尖らせず万人に愛されてナンボです 幾ら大金つぎ込んで弄ってもサラブレッドで産まれてくるレースエンジンには絶対になりません パーツはパーツです 不可能です 金つぎ込んで計算すると購入した方がてっとり早いと結果が出ます レースは会社や組織のビジネスですので美味しくない事はしません まあ、そうするとソコまでやる気なら結局メーカーヘ打診してエンジンリースって方法を取らざるをえなくなります 各国加工技術も上がってますし年々差はスローペースで詰まりはしますが続けていけばオープンクラスの連中は自らメーカーになった方がてっとり早いと気付くと思いますよ まあそうやって小さなメーカーが誕生していくのですけどね それほどエンジン同士だけとってみても比べると辛いモノがあります 2013年までのCRTは元々メーカー有利のルールでしたし何かおかしな事をするとクレームをつけるぞと言う意味でクレームルールチームの略になっていて有無を言わさずメーカーが一定金額で買い取ってしまえるシステムでした それ程ビルダー能力の未知数結果にメーカーはビクビクしていたのですがCRTは幾ら頑張っても芽を摘まれる辛い現状もあってクレーミングルールチーム達はメーカーにはどうあがいても勝つ事はできない様なシステムでした しかしオープンクラスに移行しあれだけビルダー達に恐れていたメーカーがCRTルールを解除したと言うのはチャンスを与えたかの様に見えますが実はデータ的に敵に有らずと確信したのだと受け止めても良いと思います つまりそういう事です それと 2016年から施行の新レギュレーションも決まっています 使用燃料制限は22ℓとなります現在はファクトリーチーム機が20ℓ、オープンチーム機および前年度レース優勝をしていないファクトリーチーム機が24ℓと緩和されます エンジンも確か12機使用できたと記憶にありますが それでも微々たるルールですけどね 幾ら新品使ってもね メーカーをひっくり返すほどの特許取る事がない限りは厳しいですね パワーが根本的に違い過ぎます オモチャとも言いません オープンクラス連中はビルダー含め扱い易さで勝負するしか出来ないのが現状です

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MotoGPから見た市販のスーパースポーツってどんな存在ですか? 子供のオモチャレベルなのか公道での使用に耐え得るようデチューン された程度なのかわかりやすい例えで教えてください

匿名さん

MotoGPから見た市販のスーパースポーツってどんな存在ですか? 子供のオモチャレベルなのか公道での使用に耐え得るようデチューン された程度なのかわかりやすい例えで教えてください。

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