エアエレメント交換後にチェックランプ点灯でアイドリングが不安定になりました

エアエレメント交換後にチェックランプ点灯でアイドリングが不安定になりました

匿名さん

エアエレメント交換後にチェックランプ点灯でアイドリングが不安定になりました。
5年間ノーメンテナンスのメルセデス C215 CL500を貰ったのですがとりあえずエアエレメントを新品に変え左右のダクトが破れていたので部品が届くまでの間の応急処置としてガムテープで塞いで機能上問題ない状態にしたら逆に不調になりました(笑) 交換するまでは全く問題ありませんでしたがエアエレメントが目詰まりしたまま長年乗り続けた車の吸気が急に改善される事によってエンジンが不調になったりする事はあり得ますか? しばらく走行してECUが学習すれば改善されたりしますから?

エアクリが目詰まりしてても、目詰まりしたなりの空気量しか入ってこないので。
エアフロで読む空気量はエアクリの状態に左右されません。
Pセンサー式でも、結局は入ってきたなりの空気量による吸気負圧となるので。
目詰まりによって燃調が大きくずれて、補正の為に学習値が大きく更新する。
というのはあまり考えにくいです。
目詰まりは燃調に影響しないとは言いません。
何かしら影響はあると思いますが。
IDL不安定になるような学習値の異常更新は考えにくいです。
それよりも、何かつなぎ忘れや意図せず抜けてしまったホースなどはありませんか? 何かセンサーのコネクターなども、抜いたことを忘れてつなぎ忘れたままって事はないでしょうか? エンジンルーム内をもう一度再確認してみましょう。
エンジン始動で一発チェックランプ点灯ってほとんどがセンサーのコネクターつなぎ忘れ。
要はハード的な部分での不具合。
燃調をはじめ制御上の不調であれば数トリップは異常な状態が継続しないとチェックランプ点灯までしないはずです。

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エアエレメント交換後にチェックランプ点灯でアイドリングが不安定になりました

匿名さん

エアエレメント交換後にチェックランプ点灯でアイドリングが不安定になりました。
5年間ノーメンテナンスのメルセデス C215 CL500を貰ったのですがとりあえずエアエレメントを新品に変え左右のダクトが破れていたので部品が届くまでの間の応急処置としてガムテープで塞いで機能上問題ない状態にしたら逆に不調になりました(笑) 交換するまでは全く問題ありませんでしたがエアエレメントが目詰まりしたまま長年乗り続けた車の吸気が急に改善される事によってエンジンが不調になったりする事はあり得ますか? しばらく走行してECUが学習すれば改善されたりしますから?

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