匿名さん
雪国のドライバーはどんなスパンで下回りの防錆剤吹き付けをやっていますか? 郊外だと通勤、レジャーで年間2万キロ以上乗る方もいると思います。
峠の幹線国道なんて通ると車体や窓ガラスが融雪剤で凄まじく白くなっています。
そのまま流さずガレージに入れるとコンクリートの床面に蒸発して綿が落ちているかのように融雪剤が落ちているのがわかります。
最低でも年二回は冬夏タイヤ交換のためにタイヤを外すと思います。
この時ついでにノックスドールなど吹き付けした方が賢明なのでしょうか? 厚塗りになり過ぎるので必要ないという方やそもそも中古の軽だから何もしないという方もいます。
2.5リッタークラスのセダンを新車で購入して公私で大事に使っているなら業者に任せているとしてもこれくらいのことはみんなやっているのですか?