匿名さん
極真空手を習ってます。
非常に体が硬すぎるせいで内線と外線が硬すぎるため体が柔らかれば蹴れる技も体が硬すぎて蹴れないため自ら出せる蹴り技の数を減らしてる状態です。
昇級試験で柔 軟の審査もあり股割りや開脚も出来なきゃ行けませんが非常に体が硬すぎるため全くもって出来てない状態です。
昇級試験で柔軟をやる度に体が硬すぎるので柔軟をしなきゃと思うものの柔軟する事が頭にないのもあるけど、毎日続けなきゃと分かっていても非常に体が硬すぎるため柔軟すると足が痛いため柔軟を全くもってやってないので体は非常に硬すぎるままです。
昇級試験で審査するのもありますがもっと空手で強くなるためにも体を柔らかくしなければ行けません。
4月に春の昇級試験があるのでそれまでに毎日努力して少しでも体を柔らかくしなければいけないのです。
忘れちゃうのもありますが義務としても体が痛くて柔軟をやらないで逃げるのがオチのような気がしますしその光景が目に浮かびます。
このような状態で体を柔らかくするにはどうしたらいいのか、やらなければいけない柔軟を痛いからとやらない人に言う言葉、かける言葉、喝!!お叱り、あるいは説教などがあれば教えてください。