漫画の「はじめの一歩」を見て思ったのですが、現実でもボクシングのグローブ付きパンチの

漫画の「はじめの一歩」を見て思ったのですが、現実でもボクシングのグローブ付きパンチの

匿名さん

漫画の「はじめの一歩」を見て思ったのですが、現実でもボクシングのグローブ付きパンチのボディブローでそんな度々骨折したり悶絶するものなのでしょうか? 僕は極真空手やってるのですが、極真選手はボクシングで言う階級なら5階級…10キロ差くらいの人の下突きのラッシュを受けながら打ち合ったりしますが、あんなに悶絶することはめったにありません。
全日本の大会でも一般の大会でも20キロ差の突きを腹に食らいながらでもどつきあったりします。
「2階級上のパンチは重い」と言いますが、極真空手の選手として言えば、5キロ重い程度なら「体重差なんて無いに等しい」って見解です。
顔叩く上にでかいグローブつけてたら体重差が重要になるのは僕も承知なのですが、ボディブローに限って言えば大げさ…でしょうか?

極真の突きは、基本中段だけに集中しているので、腹筋に力を入れておけますが、 ボクシングなどは、フックやアッパーなど上段にも来るので筋肉への意識が分散されています。
いくら鍛えていても、流石に寝込みを襲われたら「うっ!」ってなるでしょ、それと同じだと思いますよ。

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漫画の「はじめの一歩」を見て思ったのですが、現実でもボクシングのグローブ付きパンチの

匿名さん

漫画の「はじめの一歩」を見て思ったのですが、現実でもボクシングのグローブ付きパンチのボディブローでそんな度々骨折したり悶絶するものなのでしょうか? 僕は極真空手やってるのですが、極真選手はボクシングで言う階級なら5階級…10キロ差くらいの人の下突きのラッシュを受けながら打ち合ったりしますが、あんなに悶絶することはめったにありません。
全日本の大会でも一般の大会でも20キロ差の突きを腹に食らいながらでもどつきあったりします。
「2階級上のパンチは重い」と言いますが、極真空手の選手として言えば、5キロ重い程度なら「体重差なんて無いに等しい」って見解です。
顔叩く上にでかいグローブつけてたら体重差が重要になるのは僕も承知なのですが、ボディブローに限って言えば大げさ…でしょうか?

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