匿名さん
メキシコではバスケットボール、ドイツではラグビーが(少なくともプロスポーツとしては)それぞれ丁度20年ほど前までの米国におけるサッカー、 インドにおける野球と同様にまったくといってよいほど人気がありませんが、 ドイツでラグビーが人気ないことは地理的にドイツはラグビー発祥の地である英国に近いのでラグビーが盛んであるという先入観もあって多くの者が不思議に感じているそうです。
なぜドイツ人はラグビーをやらないのか? http://blogs.itmedia.co.jp/marketing168/2015/11/post_149.html そうならやはりメキシコでバスケットボールが人気ないこともメキシコはバスケットボール発祥の地である米国と国境を接しているのでバスケットボールが非常に盛んであるという先入観もあって全世界の人類全員が不思議に感じていますか。
(ドイツは英国を接していないがメキシコは米国と国境を接しているのでそれこそ人類全員がメキシコでバスケットボールが人気ないことをとても不思議に感じて当然である。
) また、やはりバスケットボール発祥の国だけあってバスケットボールが非常に人気のある米国では「なぜメキシコ人はバスケットボールをやらないのか?」などの記事が書かれていますか。
また、今週いよいよメキシコが大の大の大嫌いなドナルド・トランプが米国大統領に就任しますが、やはりこうなればメキシコでバスケットボールが人気ないことはまったく不思議でなくなりますか。
また、ドナルド・トランプ米国大統領の任期が終わるころにはそうでなくても非常に低いメキシコにおけるバスケットボールの人気は近年インドにおける野球、ドイツにおけるラグビー、ドミニカにおけるサッカーの人気が上昇していることもあって米国におけるサッカー、インドにおける野球は勿論のことドイツにおけるラグビー、ドミニカにおけるサッカーおよび日本、メキシコにおけるクリケット、セパタクロー、ラクロスの人気にも大きく負けるほど落ちていますか。
教えてください。