匿名さん
宮台 真司は、20年前の人でしょうか? . たしかに社会『学』に裏打ちされた知識や、事が起こった後の「後出しジャンケン解説」は素晴らしいのですが、先見の明となると…… ・ 民主党になれば変わる。
(良くなるというニュアンスでした。
) (ビート たけしは「変わるわけない。
」と言っていました。
) ・ やっている事はどうであれ、「安倍ちゃん」の求心力を、侮(あなど)っていました。
・「オバマ大統領」を、意外と高く評価していました。
(現在もか…… ? ) など等、大きな事だけでも、結構あります。
(これも一種の、「後出しジャンケン解説」か…… ) (まあ そのことは、ここでは置いときます……。
) 実は、一番言いたい事はこれではなく、 「言ってることが古いな~」。
と思う事なのです。
20年前は新しく感じたかもしれない。
でも今は二十年後。
若い世代には、ある意味、『おばあちゃんと話しているような、』ギャップが有ります。
(思い量(はか)って、話を聴いているイメージです。
) (これは感覚的な事ですが、『先があるだろ。
』、『その先があるだろ。
』 と、聴いていて、ヤキモキします。
) (社会学の『学』から、離れられないのでしょう……。
) もう、二富山 直喜の時代かな。