匿名さん
故山本小鉄さんのことですが、新間寿著「アントニオ猪木の伏魔殿」を読むと、山本さんについて「巡業先でも競馬新聞は読む、漫画本ばかり読む、花札はやる、 そのうちにゴルフバックを担いでプロレスの巡業に来る・・・」という意味のことが書かれていますが、これって事実だったんでしょうか? なんかあの若手を容赦なくトレーニングで鍛え上げた「鬼軍曹」の山本さんのイメージや、「山本さんは非常に真面目な人格者だった」と慕う数々のレスラーの証言のと違うのですが・・・・・それとも新間本に書いてあった山本像は新間さんの悪意の作り話なんでしょうか?