暇なので 付き合って見ます。
関係者ではないですが 高反発加工と言うより 反発係数 ギリに フェイス研磨すると言うのは 一部 工房等で 目にする 加工メニューにあります。
これは 公式見解では 反発係数ギリの数値で有っても 違反クラブとなります。
では プロは そんな事をしているのか 当然 反発係数規定以上の 数値が出る者は使ってないでしょう。
ただ トッププロに成れば 数十本の中から 一番良い物を 選ぶ事が出来ますから 飛ぶヘッドを選択は出来るでしょう。
出来上がりに製品が誤差が有りますから ドーピングについても http://www.jga.or.jp/jga/jsp/jga_news/news_detail_2984.html 直近では 田村プロが 適合ドライバーのリストに載って無い物を 使って 競技失格になっています。
https://www.golfdigest.co.jp/digest/column/back9/2015/11/24/e.asp この記事からは ドライバーを確認してないようにも感じますが 基本ゴルフは性善説の上に成り立っているので 無いと信じたいです。
シャフトについて これには 全く規制が有りませんから トッププロになれば 本人に合わせた 専用シャフトの可能性はかなり高いと思います。
だから 片山にしても インボミにしても 一番出来の良い ヘッドに 本人のスイングに合わせた 専用の設計のシャフトで組み上げれば 良く飛ぶ ブレの少ないクラブが出来上がると思います。
が 個人的な見解