ジェットスキー(水上バイク)などを海で乗られている方に質問です

ジェットスキー(水上バイク)などを海で乗られている方に質問です

匿名さん

ジェットスキー(水上バイク)などを海で乗られている方に質問です。
海の場合、湖などの淡水と異なり海水がエンジンルームに入ると思うのですが、乗り終えた後はどのようにメンテナンスをされておられるのでしょうか? 訪ねる方により返答内容が異なりどれが正しいか判りません。
人によっては「塩除去剤」をホースで水と共にエンジンに直接掛けてしまう方もいればエンジンに直接水をかける方法は絶対に止めるべきという方もいます。
また、水系一切は使わずCRCのような油スプレーを掛けて置けば良いという方もいれば、マリーンエンジンは基本水には強いので「塩素除去剤」をホースで流しながらブラシでこする方もおられるようです。
皆さんのご意見や専門家の方のご意見をお伺いさせて下さい。

私もマリーナで知り合い仲良くなった人に聞きますが人それぞれですよ。
またメーカーにより冷却方式が違うためだと思います。
カワサキ、ヤマハは海水を直接ウォータージャケットまで通しているので、5~10分程度水通しされてる方が多い印象です。
seadooの場合カーボンリングが焼けるため2分程度の水通しで終えてます。
どちらにしても塩害が怖いのでソルトアウェイやソルトターミネーターは使ったほうがいいと思います。
私の洗浄の仕方ですが ソルトアウェイで水通しし、排出された泡だらけの水をエンジンルームにぶっかける(バケツ3杯くらい) この時ドレンプラグは閉じておきます 水を止めて空ぶかしします シートをあけてソルトアウェイのミキサーに散水ノズルをつけてエンジンルームや船体全体にふりかけます 船体を真水で洗い終了 帰ってる最中のSAでドレンプラグ解放する 帰ってからシートを開放しエンジンルームを乾かす 2~3日後にラスペネをぶっかける。
理由は エンジンの下部やマウントなど通常では洗いにくいところを塩害から守るため ラスペネ以外のクレ556などではケミカルアタックがあるためです。
自己流ですがこの方法で塩害は経験していません

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匿名さん

ジェットスキー(水上バイク)などを海で乗られている方に質問です。
海の場合、湖などの淡水と異なり海水がエンジンルームに入ると思うのですが、乗り終えた後はどのようにメンテナンスをされておられるのでしょうか? 訪ねる方により返答内容が異なりどれが正しいか判りません。
人によっては「塩除去剤」をホースで水と共にエンジンに直接掛けてしまう方もいればエンジンに直接水をかける方法は絶対に止めるべきという方もいます。
また、水系一切は使わずCRCのような油スプレーを掛けて置けば良いという方もいれば、マリーンエンジンは基本水には強いので「塩素除去剤」をホースで流しながらブラシでこする方もおられるようです。
皆さんのご意見や専門家の方のご意見をお伺いさせて下さい。

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