パイルドライバー、マジに頭を打ったら死んで

オースチンに関する質問

パイルドライバー、マジに頭を打ったら死んでしまいそうな技なので実際には太もも辺りで相手の頭を挟んでいるものだと思います。
長身のレスラーなら太ももから膝までの長狭に余裕があるのと、腕力もあるので相手の体を支えることができます。
プロレス技の多くが互いの信頼感があって成立する、というなかでもこれくらい相手を信頼しないと難しいと思います。
蝶野はオースチンの下手さを恨んだらしいし。
で、パイルドライバーにも多くの派生技がありますが大きく2つに別れると思います。
馬場がよく使った尻餅式な ドリルアホール タイガーマスクが使い始め日本で流行した ツームストーン ダイナマイトキッドとの掛け合い?でお互いのどちらがかけるか? アンダーテイカーのキャラとぴったりな技です。
さて、この2つはどちらが難しい技なのでしょうか?掛ける側に任せるところが多いとはいえ、その後の受け身というか反応も難しいのは?

オースチンに関する回答

掛ける側に任せるとはいえ、スタイルが定着してませんか? ツームストーンなら、それしかしないとか。
最近は見ませんがドリルアホールなら、それがその選手のスタイルなので、両方こなす人は居ましたっけ? それはそうと本題は、重い選手は膝に負担が掛からない方を選んでるとか。
しかし、ダイナミックなのはツームストーンの方なので、その方が負担を掛けなく上手く魅せるという意味で、難しいと思います。

タグ  オースチン
回答日 2016-11-03 13:48:38

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