私は怖がりなので登山中、山中泊(ビバーク)のことが頭をよぎってしまいます

私は怖がりなので登山中、山中泊(ビバーク)のことが頭をよぎってしまいます

匿名さん

私は怖がりなので登山中、山中泊(ビバーク)のことが頭をよぎってしまいます。
山で遭難時、水をどうやって確保するのですか。
私は怖がりなので、下山中によくビバーク(山中泊)のことが良く頭をよぎります。
結局、山中泊後、遭難したら命の分かれ目は防寒できたとして、遭難連絡と水ではないでしょうか。
スマホは来春、ソフトバンクからドコモにかえて山で電話通信しやすくします。
でも飲まないと7日ほどで死ぬ水はどうやって確保すればいいのでしょうか。
サバイバル本には朝露など結露を集めるとありますが、ビニール袋に集めても少量過ぎます。
レスキューシートかツウェルトを利用して雨水を一度に5L以上集めたほうが安全ではないのですか。
いずれにせよ煮沸用に鍋か金属カップ、バーナーと燃料か最低ライター・マッチ、3Lの水筒以外に3Lの折り畳みバケツは必要ですね。
ツウェルトがあっても、抗生物質を調達しても、二つのヘッドランプ・地図・コンパス、ソーラー発電充電器、GPS機器があっても、水がなければ5日後には意識がなくなって死ぬしかないと思います。

ご心配の件、私も単独行が多いので大いに同感です。
崖から転落、骨折し、救助までの数日を生き延びるためには、防雨、防寒、飲料水を確保することに尽きると思います。
そのためには、上記を充たす装備、水を携行する以外にはないと思います。
水については、できれば3リットル、最低でも常時2リットルを予備として携行することが必要と思います。
確かに重量がかさみ、スピード面ではマイナスですが、安全第一を目指す登山とは、本来こういうものではないでしょうか。
その上で、各人の体力に見合った登山をすればよいだけのことだと思います。
考え方は様々あって結構だとは思いますが、トレランのような軽装での行動を、私は危機管理上大いに疑問を持っています。
登山は、生還してこそ登山です。
常に最悪のケースを念頭に置く質問者様の登山スタイルに、共感するとともに、大変心強く感じました。

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匿名さん

私は怖がりなので登山中、山中泊(ビバーク)のことが頭をよぎってしまいます。
山で遭難時、水をどうやって確保するのですか。
私は怖がりなので、下山中によくビバーク(山中泊)のことが良く頭をよぎります。
結局、山中泊後、遭難したら命の分かれ目は防寒できたとして、遭難連絡と水ではないでしょうか。
スマホは来春、ソフトバンクからドコモにかえて山で電話通信しやすくします。
でも飲まないと7日ほどで死ぬ水はどうやって確保すればいいのでしょうか。
サバイバル本には朝露など結露を集めるとありますが、ビニール袋に集めても少量過ぎます。
レスキューシートかツウェルトを利用して雨水を一度に5L以上集めたほうが安全ではないのですか。
いずれにせよ煮沸用に鍋か金属カップ、バーナーと燃料か最低ライター・マッチ、3Lの水筒以外に3Lの折り畳みバケツは必要ですね。
ツウェルトがあっても、抗生物質を調達しても、二つのヘッドランプ・地図・コンパス、ソーラー発電充電器、GPS機器があっても、水がなければ5日後には意識がなくなって死ぬしかないと思います。

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