匿名さん
先ほど同じ内容の質問を投稿したのですが、細かい状況を全く表記していなかったのでもう一度投稿させていただきます。
私はそれほど車が行きかうわけではない閑静な住宅街で一軒家に住んでいます。
1日に一回、早朝に近隣の住民が車を使う際に15分ほどアイドリングさせてから車を発進させます。
私の家とその車は数メートル以上離れており、さらに私の家は排気ガスが直接かかる方向にはないのですが、それでもある程度はこちらにもきているようなのです。
これまでは車が出発した後、一時間もすれば窓を開けても空気の臭いに特に違和感はなかったのですが、ここ数日は出発してから10時間以上経った夕方や夜になっても、これまでとは違う強い臭いが周辺に残っているようで窓を開けるとその臭いが家内部に入ってきてしまう状況です。
ほかの車やバイクももちろん通ることはありますが、おそらく1時間に数台程度で今回の事とは関係ないと思われます。
また、窓を閉めていてもディーゼル粉塵、排気ガスも検知できるタイプの空気清浄機がこれまで以上にPM2.5に対して反応することが増えています。
これは排気ガスやディーゼル粉塵が屋外の空気中に朝昼夜に関係なく常に漂っているからなのでしょうか?また住宅の窓は閉めていてもディーゼル粉塵をある程度通してしまうものなのでしょうか? ちなみに車の車種等は私は車には全く詳しくないのでわからないのですが、古いタイプの小さめの外車のようで、エンジンをかけてしばらく暖めないといけないタイプの車のようです。
発進やバックの際に普通の車よりもモーター?か何かの音がギューンという音を発する車です。
マフラーの改造ではなさそうです。
何卒よろしくお願いいたします。