ブローオフバルブはなぜ大気開放してはいけないのでしょうか

ブローオフバルブはなぜ大気開放してはいけないのでしょうか

匿名さん

ブローオフバルブはなぜ大気開放してはいけないのでしょうか。
エンジンのブローバイガスが混じるからですよね。
では、なぜブローオフバルブは、ブローバイが混じるのでしょうか。
そもそもブローオフは、アクセルOFF時にタービンによる圧縮空気を逃がすのが目的ですよね。
もっともっとインタークーラーに近い場所、例えば、インタークーラーとエアクリーナーとの間くらいにブローオフを設置すれば、開放される空気はフレッシュになるのではないでしょうか。
ブローオフとは別に、ブローバイガスを再燃焼する必要がありますが、それはブローオフとは関係なく、 (つまりタービンの前まで戻さずに)、燃焼室に入れればいいだけですよね。
なぜブローオフは「エンジンに近いところ」のエアを開放するようにできているのでしょうか。

わざわざ付け替える人向けの話し。
でもないけど。
エアフロ付の場合、 入り口で空気の量、量りますよね。
で、それに合わせて燃料を噴く。
が、大気開放ということは、途中で捨てる。
結果、つじつまが合わない、、ですよね。
ということです。

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ブローオフバルブはなぜ大気開放してはいけないのでしょうか

匿名さん

ブローオフバルブはなぜ大気開放してはいけないのでしょうか。
エンジンのブローバイガスが混じるからですよね。
では、なぜブローオフバルブは、ブローバイが混じるのでしょうか。
そもそもブローオフは、アクセルOFF時にタービンによる圧縮空気を逃がすのが目的ですよね。
もっともっとインタークーラーに近い場所、例えば、インタークーラーとエアクリーナーとの間くらいにブローオフを設置すれば、開放される空気はフレッシュになるのではないでしょうか。
ブローオフとは別に、ブローバイガスを再燃焼する必要がありますが、それはブローオフとは関係なく、 (つまりタービンの前まで戻さずに)、燃焼室に入れればいいだけですよね。
なぜブローオフは「エンジンに近いところ」のエアを開放するようにできているのでしょうか。

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