匿名さん
2013シーズン総決算(月刊J2 2014年2月号) 書籍:月刊J2 2014年2月号 2013シーズン総決算 P21 クリスティアーノ(栃木SC) 評価A 超絶ミドルや鮮やかボレーなど何でもありでスーパーゴールを量産。
16ゴール14アシスト。
「ザルツブルグの10番」は半端なかった。
P27 ケンペス(千葉) 評価A 22得点でリーグ得点王に輝く。
好不調の波が大きかったのは玉にキズだが、勢いに乗った際の爆発力は凄まじく、何度もチームを救う。
P27 田中 佑昌(千葉) 評価A 大暴れした韋駄天。
持ち前のスピードを武器に相手を翻弄。
サイドだけでなくゴール前にも侵入し、9得点を挙げる活躍ぶりだった。
P27 米倉 恒貴(千葉) 評価A 右サイドバックながら6得点17アシストの数字が充実ぶりを物語る。
J2屈指の攻撃力を披露し、J1クラブから注目される存在に。
P53 工藤 浩平(京都) 評価A チームの攻守のスイッチを担う。
シーズン序盤は悩んだ時期もあったが、トータル的には「チームの心臓」と呼ぶにふさわしい出来。
P83 堤 俊輔(福岡) 評価A 昨季とは見違えるプレーで成長。
守備的なポジションを全て高い水準でこなし、チームナンバーワンの出場時間は指揮官の信頼の証。
※ 昇格を決めた3クラブの選手を対象外にしました。
Q1 J1の強豪クラブでもレギュラーになれそうな選手はいますか? ん? 米倉ならばA代表を十分狙えるとか? Q2 来年、更に飛躍しそうな選手はいますか?