匿名さん
最近のマツダCX-3が、ディーゼルエンジンのすすがたまって、エンジンが停止するとリコールになりましたが、ディーゼルは昔からあるし、オイル管理がシビアだと聞きますが、 30年ぐらい前ですが、うちの父親がフローリアン?の中古をしばらく乗っていた時期がありましたが、すすがたまってと言うトラブルはなく、出かけて帰って来れなくなったということはありませんでした。
ただ、メチャクチャにうるさく、振動もひどく、エルフをそのまま乗用車にしたような感じで、車で帰ってくると、ご近所迷惑になりそうな感じでした。
また、そのころにはCX-3よりも小さい1000CC級のディーゼル車が国産車であったような気がします。
なぜ、今になってすすがたまってエンジン停止するような事案が発生するのでしょうか?