匿名さん
古い話ですが、亀田興毅が初めて世界チャンピオンになる直前の試合(世界前哨戦?)で対戦相手のガードが巧みな外国人選手に苦戦し、劣勢で試合が進む中、再三 ローブローを繰り返しはじめ、しか しレフリーに注意される事もなく最後は股間への見事なアッパーでKO勝ちしました。
リング上で即座に抗議する外国人陣営に対して父親の史郎がヤクザ丸出しの態度で詰め寄り威嚇してました。
私は長年のボクシングファンでしたが、この試合を機にボクシング熱が冷めてしまいました。
(山中慎介は好きですが…) この試合を御存知のボクシングファンの方は、この試合の事をどう思われていますか?