匿名さん
ホンダのアジアモデル TMX155ccは壊れまくりで支那と同じなんですが、何でコンナ酷いのをアジアで作るのですか? OHVで155ccしか排気量がないのに,始動でアクセル少しでも開けると上げしいケッチン喰らい、踵が割れて血が吹き出します(恐ろしいのでサバイバルシュース必要です) また、フレームはダイアモンドの軟弱で、電装はオルタネーターのスターテングコイルが必ず壊れます。
交換してもまた壊れます! CDIも必ず壊れます(3年位で) そして、1年ほど前からOHCモデルが出ましたが、タイミングチェーンアジャスターが壊れまくり、、、 フレームが、またしてもダイアモンドの軟弱で、フロントのエンジンマウントが驚くことに<<10mmの細いボルト2本なんです!!>> 原住民が買って壊れまくりで仕事に使えず<<販売店に激怒する>>そしてクレジットが払えないので引き取れ!!!この糞ホンダ!! と、問題に成り、、 馴染みの販売店で、私がこのホンダ新型、、どうなの? と聞くと販売員が<<これは使い物にならないですよ、、壊れまくりで、もう買った人は大弱りでクレジットも払えない。
これは買わないほうが良いです>> とアドバイスする始末です! NHK国際で以前見ましたが、このモデルはアフリカで生産しているという番組がありました。
ホンダは、海外で、こんな酷いシナ製と同じものを原住民が馬鹿なので販売してるんでしょうか? Japanのホンダ本社の役員どもは、こういう事実を知ってるんでしょうか? 最早、支那が性能アップで安く売ってるので街なかでは、40%くらいはシナ製バイクです。
ホンダがサード・ワールドを馬鹿にして居るので、シナが販売を激増しています(保証が3年) こういう事態をホンダ本社の役員どもは知ってるのでしょうか?