70年代前半のフォルクスワーゲン タイプⅠ ビートルについて 質問が多いので箇条書きに致します

70年代前半のフォルクスワーゲン タイプⅠ ビートルについて 質問が多いので箇条書きに致します

匿名さん

70年代前半のフォルクスワーゲン タイプⅠ ビートルについて 質問が多いので箇条書きに致します。
1:一度下げている車高を元の位置(ノーマル時)に戻す事は可能ですか? 2:そもそもノーマル時がどの位置なのかわかるものでしょうか? 3:また戻せる場合は何か不具合がでる可能性がありますか? 4:不具合が出る可能性がある場合はどのあたりでしょうか? 5:また戻す際(車高を上げる際)に気を付けないといけない箇所はありますか? 教えて下さい

>1:一度下げている車高を元の位置(ノーマル時)に戻す事は可能ですか? トーションバーそのものを他の物と入れ替えていない限り可能です (当然ですが、へん平率も含めてノーマルタイヤ前提) >2:そもそもノーマル時がどの位置なのかわかるものでしょうか? フロントはトーションバーが4角なので、変えようが無いので他の物が入っているか?アジャスター加工してある筈なので、ノーマル位置は地上高を測定しない限り特定出来ませんが、現在リヤーにノーマルが入っているのであれば、微細セッテイングは出来ない構造なので、スプライン嵌合を1ノッチずらせば元の位置に戻る筈です。
>3:また戻せる場合は何か不具合がでる可能性がありますか? 特に有りませんが、タイヤ接地面でのヘン摩耗位でしょうか? >4:不具合が出る可能性がある場合はどのあたりでしょうか? 現在リヤーホィールがハの字状態で有れば、リヤーハブベアリングの潤滑オイルがデフ側から移動していない可能性があるので要注意です。
>5:また戻す際(車高を上げる際)に気を付けないといけない箇所はありますか? リヤートーシュンバーの台形をしたカバー内部のラバーブッシュにヘタリが有る様でしたら交換した方が好いです。
補足 今に成って気が付いたのですが、№4の問いに対しては70年代前半と有るので、リヤードライブシャフトは等速ジョイント・タイプに成っている可能性があるので、もしそうであれば、潤滑油の心配はしなくても大丈夫ですね。

フォルクスワーゲン タイプ1 ビートルに関する回答

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この質問に答えてみる

70年代前半のフォルクスワーゲン タイプⅠ ビートルについて 質問が多いので箇条書きに致します

匿名さん

70年代前半のフォルクスワーゲン タイプⅠ ビートルについて 質問が多いので箇条書きに致します。
1:一度下げている車高を元の位置(ノーマル時)に戻す事は可能ですか? 2:そもそもノーマル時がどの位置なのかわかるものでしょうか? 3:また戻せる場合は何か不具合がでる可能性がありますか? 4:不具合が出る可能性がある場合はどのあたりでしょうか? 5:また戻す際(車高を上げる際)に気を付けないといけない箇所はありますか? 教えて下さい

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。







※未入力可能

全角10文字以上4000文字以内