匿名さん
長文失礼します。
車の整備や車検の事で皆さんにお聞きしたいことがあります。
自分は18歳で某メーカーの自動車学校に通っています。
車の学校に通っているのでディーラー卒業して先生になられ た方が多いのですがとても笑ってしまうようなことも聞きます。
例えばオイル交換の時にキャップを閉め忘れてエンジンを始動させてオイルの噴水になったり、エンジンのピストンを下に落とす時にタオルで覆わないで空気を入れてしまいハイエースの天井をオイルまみれにしてお金を返金したことや、よく聞くのが部品のネジが最後にたくさん余ってしまうということです。
先日高卒で某メーカーのディーラーに就職した方がこちらの学校に一ヶ月ほど勉強しに来たのですが一年生の約9割りほどができるドラムブレーキの分解&組付けが時間以内に終わらなくて居残りをさせられていました。
明らかに実力がないのにも関わらず(就職試験をどうやって通ったのかはわかりませんが)このような人がディーラーに勤めていて自分達の車を直しているというのは如何なものかと思います。
(その人の話を聞く限り少し整備などしているらしいです。
) ガソリンスタンドで整備している人は国家2級や1級の整備資格を持っている人がほとんどでメーカーと違って信頼関係で成り立っていると思うのでしっかりと見てくれるような印象があります。
(メーカーはそのメーカーのブランドで信頼関係があるので車を直すだけでお客さんに対しての対応があまりよくないと先生方から聞いたことがあります) 自分はⅢ型のMR2に乗っているのですがセルモーターが故障してしまいエンジンがかからなかったのでロードサービスでディーラーではなくガソリンスタンドに持っていきました。
自分はバイトをしながら車のお金(税金など)を払っていくつもりなのでガソリンスタンドの整備士の方にお願いするのが安上がりなのですがお金がかかってもいいので腕のいい人に見てもらいたいのですが、やはりディーラーの方々のほうがいいのでしょうか? 残念ながら車は壊れるものなので完璧に不具合なくというのが不可能なのは理解しています。
そこで皆さんに質問なんですけれども車検や車が故障したときはディーラーとガソリンスタンド、どちらに出していますか?理由も教えていただきたいです。
あと僕のような場合(学生で年代物の車所有)はどちらに車を出した方がいいのかアドバイスお願い致します。