匿名さん
【あなたの記憶に残る一撃!! ~ジャーマンスープレックスホールド~】 プロレスの神様カール・ゴッチが考案し、その弟子達に伝えられていったジャーマンスープレックス。
日本初公開が1961年というので、既に半世紀の歴史がある技になるのですが、ゴッチの弟子に限らず使い手も多いので、様々な名場面を演出してきたのだと思います。
ここで質問です。
あなたの記憶に残る「ジャーマンスープレックスホールド」、記憶に残る一撃を教えてくださいませ。
最高の使い手を挙げる質問ではありません。
あなたが見たジャーマンスープレックスホールドで印象的な場面を教えてほしいのです。
ただし、「投げっぱなし式」は除くものとします。
投げた後にブリッジフォールする、ジャーマンスープレックスホールドとして昭和・平成関係なく、回答募集します。
描いた弧が芸術的なジャーマン、 とんでもない高さ/急角度で投げ落としたジャーマン、 刹那の速さで投げて固めたジャーマン、 とても使い手のイメージに似合わないのに、意外に見事だったジャーマン、 圧倒的な体格さを覆し、巨体を見事に投げきったジャーマン、 激闘を制しトドメの1発となった全身全霊を込めたジャーマン、 などなど… ジャーマンの名手による回答も多数あるでしょうが、たとえば、使い手としては名前が挙がらない選手のジャーマンであったとしても別に構いません。
あと、必ずしもカウント3を奪ったジャーマンでなくても構いません。
カウント2で返されたとしても、そのジャーマンが記憶に残る一撃だとしたらそれを回答にしていただいて結構です。
、 みなさんの心に残る・記憶に残る、ジャーマンの話をお待ちしております。