匿名さん
ロードバイク初心者からの質問です。
先月、trek1.1という赤いロードバイクを購入しました。
ウェアやグローブなども揃えてます。
最近、ビンディングペダルにも興味が出始め、シマノ105のビンディングペダルを購入し取り付けようと考えています。
それに伴って、コンポもシマノ105に乗せ換えようと思います。
そこで質問です。
trek1.1にシマノ105はもったいないでしょうか? 店員さんには「他のものにお金使いな?ウェアとかヘルメットとかあつめるものたくさんあるでしょ?コンポより、ホイールタイヤとか替えてみたら?走りが全然違うし、車体にあったカラーリングも選べるし、他のパーツ。
例えばバーテープとかハンドルのエンドキャップとかドレスアップするのもいいと思うよ!」と言われました。
集めるものに関しては必要最低限のものはすべてそこのお店で購入させていただきました。
確かに、ネットや雑誌の記事を読むと「ロードバイクをカスタムするならホイールタイヤから!」というのをよく見ます。
なので、順番がどうであれコンポはシマノ105にしたいと思っていますし、ホイールもシマノ105の11速対応のものに交換したいと思っています。
なので、次にロードバイクにお金をかけるとしたら新しいロードバイクを購入するのではなく、コンポに手を出したいと思っています。
trekというメーカーの中ではエントリーシリーズの1.1モデルですが、初めて自分のお金で買ったロードバイクですのでかなり愛着があります。
これから進学して遠いところに住むことになるのですが、通勤通学にも使いますし、仲間内とツーリングなど長く付き合っていくロードバイクなので、新しいロードバイクを・・・ということにはなりません。
新しいロードバイクを買えば十数万円しますし、ポンポン買えるものではありません。
しかし、シマノ105のコンポセットなら5万~6万円とまだ手が届く金額だと思います。
「○○にそれつけんだったら違う自転車買えよ」や「1.1シリーズはだめ。
」と頑なに否定する回答は求めていません。
「1.1のだめな所は○○っていうパーツだからそこ替えてやるのもいいかもね」など詳しくお願いします。
また、もう一つ質問なのですが、友達から「ロードバイクは一回空気を全部抜いてから入れなおさないと中の空気が劣化してだめになるんだぞ」と言われました。
実際どうなのでしょうか? ロードバイク専門店のお店の方にも聞いたところ「一度バルブを押してやって少し抜いてからいれるといいよ」と言われました。
ネットでも全部抜いてから入れるという人は探してみましたがしません。
長い期間乗らない人でも少し抜くくらいだそうです。
これがすごく疑問です。
長々とすみません。
回答お待ちしております。