匿名さん
ヤンマーディーゼルエンジン NSA40Cを知人から譲り受けました。
10年くらい放置していたものらしいです。
冷却水をいれて、オイル交換をし、燃料フィルターを掃除(水のようなもの、ゴミがたくさんありました)エア抜きをして、始動したら元気良く動くのですが、1時間ほど運転をすると、時々弱々しい音を立てだして、そのうち止まります。
すぐ再始動すると、エンジンがかかる気配はありません(マフラーから煙も出ない) 一晩放置して、エンジンが冷えてから再始動試みると、3~4回トライするとマフラーから煙が出だして、エンジンがかかります。
その後1時間ほどは元気良く動きます。
自分なりの解釈ですが、燃料タンク内に水?が入っていて運転中に少しずつ送り出され運転継続出来ないほどの水が流れると停止するのでは? 噴射ノズル付近で悪さをして、再始動をさまたげるのでは? 一晩放置の後は説明できませんが… 軽油に水が微量混じるとこのようなことになりえるのでしょうか? 燃料タンクを掃除してみろよってのは無しで、経験者、整備士の方教えて下さい。