雨天走行時車がエンスト

雨天走行時車がエンスト

匿名さん

雨天走行時車がエンスト。 題名通りです。 トヨタ・ウィッシュH18年式ZNE10Gに乗っています。 先ほど急にすごい雨が降り、気づかず道路の水たまりを走り抜けてしまいました。 走り抜けた直後にエンスト。 レッカーで運ばれて後日修理等しかるべき対応でしょうが、車は逝ってしまったのでしょうか。 車には詳しくない素人ですが、 ・水たまりの水深は深いとこでも10cmもないくらい。走った時左右に水を噴きあげましたが前方からまるかぶりした感じは無かったです。 ・エンジンのエアクリーナはびちゃびちゃでした。 ・ライト等バッテリ系統は動作します。 ・キーを回した際セルは全く回りませんでした(2,3回試して諦めました)。 ・車内までの浸水はありませんでした。 この程度ですが確認致しました。 エアクリーナとセルの状態から終わった感じがしますが、やはりダメなのでしょうか… 憶測でも良いのでご回答お願い致します。

えー、エンジン回しちゃったんですか? まず疑うのは電気系のリーク。プラグコードが湿ってプラグへ行く電気が直接エンジンへアースしつゃっていないか。でも、この場合はセルモーターは回ります。セルは回るがエンジンはかからない。 次に考えられるのはエンジン内に水が入ってしまった。気体は圧縮すると小さくなります。エンジン内に水の入ると圧縮出来ないのでコンロッドが曲がってしまいます。そうなるともうエンジンは回らなくなります。エンジンを開けてコンロッドを交換しないとなりませんから、ちょっと修理代はかかりそうですね。オイルパンから交換出来ればいいんですけどね〜。ディーラーなんかだとエンジン載せ替えを提案されるでしょうね。 あとは、水でセルモーターが濡れて電気が流れないのかも。それなら、乾けば直ります。これだといいんですけどね。

憶測に関する回答

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

憶測に関する質問

スピード違反の取締りの実態の詳細事項についての質問なのですが . これって具体的に何Km/h以上の速度超過となりますと 取り締まりを受けまして違反切符を切られてしまうのでしょうか? . これはあくまでも個人的な憶測なのですが・・・ . ・10Km/h未満=基本セーフ . ・10-20Km/h未満=取り締まりうけて違反切符切られる可能性大(15Km/h辺りが境目か? . ・20Km/h以上=完全にアウトレベル

憶測 に関する質問

概ねそのくらいかと。
車検上スピードメーターの誤差が11%まで許されるのでそれを元にしてるかと。
メーター上60kmで走ってたのに実測67kmとかあり得ますからね。

憶測に関する回答

憶測に関する質問

ヤマハJOG SA01J に3KJのマフラーが付くかどうかについて調べましたが、取付部分を長穴加工して排気ガス還元の穴を塞いだらOKという意見と、取付不可という意見が両方あってよくわかりませんでした。
憶測では無く実 際にご存知の方のご意見をお聞きしたいと思います。
なお今回は公道走行に於いて排ガス規制に触れるため違法であるというご意見では無く、物理的に付くかどうかの意見のみでお願いします。
たくさんのご意見をお待ちしております。

憶測 に関する質問

加工したら付くが正解です。
ただ、SA01Jですよね、だったら排ガス還元装置なんか付いていま せんよ。
付いているのはSA16Jの後期とかです。
逆バージョンで3KJにSAタイプのマフラーは加工しても取り付けは 不可能です。

憶測に関する回答

憶測に関する質問

1990年12月船橋でパイオニアと新日本の対抗戦が行われました。
パイオニア戦志にとってはこれが実質的に最後の大会となってしまいました。
そこで行われたのが獣神サンダーライガー対スーパーセブ ンというドリームマッチでした。
スーパーセブンは スーパータイガーに習い更にスケールアップを願ってウルトラセブンから改名した物でした。
しかしながら、スーパーセブンが日の目を見たのは恐らくこの日だけだったと思います。
以降、再び素顔の高杉正彦に戻りウルトラセブンとして登場するのは10 年後の2000年のIWAジャパンまで待たねばならなかった。
90年代にセブンとして姿を見せたのはこのライガー戦のみ。
高杉が国際ー全日本と渡り歩き、曲がりなりにも最高峰であったメジャー団体の新日本に滑り込めた。
その年の5.5後楽園大会の健介戦は負けはしたけど気持ちの伝わる良い試合でした。
そうしてようやくたどり着いたライガー戦でした。
この試合、私はけして悪くはなかったと思います。
いや、好試合に見えました。
しかしなぜマスコミは惨敗的な筆致で試合を伝えたのか… それは多分にライガーのコメントにあったと思います。
技術も気持ちも何も無い。
潰してやろうと思った。
当時、一緒にするなと嫌悪感を示していた大仁田の事を新日本の中では一人だけあの人ほどプロレスに対して体を張っている人はいないと理解を示していたライガーがなぜセブンに対してああも嫌悪感を示したと思いますか? 確かにセブンはセンスが無くズンドコな面もあるけど、新日本の中継でも辻アナが言っていた雑草魂がありました。
バックドロップにも見るべき物があった。
ライガーとの試合もブランチャのやり合いもあり俺は酷評される試合ではなかったと思う。
11.1両国でIWGPJr.ヘビー級王者に返り咲いていたライガー。
この試合にタイトルを懸けてという訳には行かなかっただろうけど 。
セブンファンとしては見たかったけど♪ 当時、ライガーが26歳。
セブンが35歳。
同じ光景として82年7月に新日本で行われたタイガーマスク対ウルトラマンが思い浮かびます。
当時、タイガーが25歳。
マンが35歳。
実力差はあってウルトラマンは6敗1分でしたが、きっちり試合をこなしました。
タイガーも技を受けない所もあったけどきちんと試合を成立させた。
最近知ったのだけど ウルトラマンはこの時キャリア18年目の叩き上げの苦労人だった。
タイガー戦の敗北を糧に翌83年にメジャータイトル(ナショナルミドル級)を初奪取。
ある意味、付け焼き刃だったセブンとは物が違いました。
しかしながら、セブンも全日本解雇ーパイオニア旗揚げー活動停止という辛酸をなめ尽くして来て、ある意味80年代前半の全盛期? よりもプロレスラーとしては覚悟があったと思うのです。
ライガーが怒った理由 ライガーに対して失礼な憶測になるけど、 彼は本当に特撮、特にウルトラシリーズが大好きです。
9日のBSプレミアムのウルトラマン50周年記念特番に呼ばれて出演したのを見ても分かります。
ライガーはもしかしたらウルトラシリーズにおいて人気最高を誇るウルトラセブンというネームを使っていた高杉を快く思っていなかった部分もあったのではないかなと思うのです。
何がスーパーセブンセブンだ ふざけやがってという。
神聖なウルトラセブン、俺ならもっとグレードアップさせてたろうにという。
これはあくまでも私の独りよがりの妄想です。
気分を害した方、お詫びします。
だがしかし、サンダーライガー対スーパーセブンは良い試合だったと思います。
あの時のライガーの心意をどう解釈しますか? セブンがしょっぱかったからと言われれば返す言葉もありませんが( ^∀^) 回答よろしくお願いします( ^∀^)

憶測 に関する質問

ライガー戦でのセブンの体が全てです。
若手時代の高杉の写真見たら筋肉質で練習してるなって思えますが あの試合の時は・・・・ それでも当時バリバリのライガー相手にあのぐらいの試合ができたのだから セブンはセンスが無くズンドコは間違い 私はセブンに関する質問で一貫して回答してますが 高杉はアマチュア時代の横浜スカイジムを経て国際の若手時代に基礎はそれなりにできてたので メキシコで泥水飲んで最低2年辛抱してたらもっと上に行けたが持論です。
メキシコで辛抱できずに 中途半端な状態で帰国して 付け焼刃のセブン変身が最悪のシナリオでした。
私の想像ですが ライガーはウルトラセブン世代 スーパーセブンを名乗る限りは コンデションを調整して見た目でも試合内容でもセブンと言う名前にふさわしいレスラーであってほしかったと思いますよ だから厳しい言葉が出たのだと思います。
同じパイオニアでも剛なんかより高杉の方が全然上です。

憶測に関する回答