匿名さん
広島の土砂災害は原爆に通じる神の十字架(火の洗礼)の時の警告であった。
この秀思學の解釋はどうでしょうか? 8月20日に起きた広島の土砂災害の74人目の最後の被害者(大屋弘子、67才)が発見されたと9月18日に発表されました。
ここから神のッセージが読み取れます。
74=7月4日は米国の独立記念日で、4月7日のイエスの十字架刑(聖書の全て)の無視、逆光で、秋に安芸の仮小屋建設、バラック、汚場間、負背陰(セブン)の物主幸福論、自由の女神の代の警告である。
大屋弘子=台地の奥の曲がりの虫(腹の虫の蝮=666の獣性ユダ)の負(商人根性=光にII愛、天意がない)をプラスに転ずべし=蛇→竜に変容羽化して天に飛び発つ、神人の阿運アメンの二人三脚に入るべし =弘法大師の辞世の句;今ははや、後世の勤めせざりけり、あうんの二字のあるまかせて 67=五十六億(屋)七千萬(痴隅=背分イレ文=蚊=天狗熱=裳スキッド、餓鬼は燃す)は満ちた、89の屋の究明(野球)に入って神に成る、真の文字を完成させる時なり、 これは、広島、長崎の原爆から66年と7か月目に311地震で原子力発電所が破壊された、人間の豚氣(女性=穢場、エバ)への空しさ(67)への警告に通じている。
8月20日=開智して廿の世界を完成する時なり、七のユダ(イエスを包む殻田)の足先に油を塗って新しい命の火(薪)を燃やして実魂作りをすれば苦の始めの廾九の世(七→廿≠世=卅、山=SUNのSON=屋真=薪能=夏の虫、蛾を焼く東)の完成である。
右手(腹の蝮、真無視の獣性=七十=謎で迷いの米、小目、小芽、小女=ミス)を下ろして、左手を上げなければ実魂作りはできず、シイナ(餓鬼)は秋の火の洗礼に焼かれる 漢字、地理、歴史、天地一切神の声、最後の学問「秀思學」のすすめ