>札幌市では自転車の通行帯は車道と電車の間である http://www.h5.dion.ne.jp/~hayato-n/LRT1.htm ⇒これですね。
http://www.city.sapporo.jp/st/shiden/shiden_loop.html より安全の為と称し、歩道を押し歩きのお願い文もありますね。
>その部分を通行中、軌道わきの溝に自転車のホイールがはまって転倒し、骨折の大けがをしました。
⇒お見舞い申し上げます。
もう忘れましたが、京都大阪でもむかしはありました。
大阪は阪堺線が残っている筈。
自転車でも自動車でも通らない今なので忘れました。
うっかり埋没が怖くて避けていた道です。
京都も浜大津に行く線でおんなじ。
これは地下鉄になりました。
つまり、これからは出来るだけ避けて通行して下さい。
>新しく設置した部分のみ ⇒これは旧も含め、そこを知らずに自転車で通行したとき、確率的に嵌る人は何%くらいなんでしょうか?。
>どのような対応が良いのか ⇒質問者さんは骨折で済んだけど、死人が出る可能性もあるならば、損害賠償請求とその改善申し出を同時になされてはどうですか?。
>その溝は脱線防止 ⇒目的はそうでも、危険である、危険であることを知っていたにも関わらずとなれば、たとえ裁判に至ったとしても行う価値はあろうかと思います。
先ずは質問者さんなりに確率予測されてはどうでしょうか?。
身の回りの人の意見を聞くのも肝要ですね。
その存在を知っていても夜中なら嵌るとなれば大問題かと思います。