Water Injection SAAB等が採用し BМWが新規採用しましたが 気化熱による冷却 水蒸気になる際の体積の増加 どちらが狙い 水を吸わせてエンジンは大丈夫

Water Injection   SAAB等が採用し BМWが新規採用しましたが   気化熱による冷却  水蒸気になる際の体積の増加  どちらが狙い 水を吸わせてエンジンは大丈夫

匿名さん

Water Injection SAAB等が採用し BМWが新規採用しましたが 気化熱による冷却 水蒸気になる際の体積の増加 どちらが狙い 水を吸わせてエンジンは大丈夫

大丈夫とかんがえます。
これとおなじシステムが第二次世界大戦の戦闘機のレシプロエンジンに”水メタノール噴射”というかたちで採用されていました。
目的はほとんどおなじです。
気化熱による冷却効果を狙ってです。
パワーをだそうすればそれだけ熱がでます。
熱がでれば冷やしてやらなければノッキングが起こったり、へたをすればエンジンブロックにゆがみがでたり溶けて穴が開いたりと致命的な結果になってしまいます。
このBMWに採用されたものはこの水メタノール噴射の進化版と考えます。

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匿名さん

Water Injection SAAB等が採用し BМWが新規採用しましたが 気化熱による冷却 水蒸気になる際の体積の増加 どちらが狙い 水を吸わせてエンジンは大丈夫

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