ブレーキのフェード現象やベーパーロック現象は欠陥といえるのにどうして国交省は欠陥ブレーキを認めているのでしょうか?

ブレーキのフェード現象やベーパーロック現象は欠陥といえるのにどうして国交省は欠陥ブレーキを認めているのでしょうか?

匿名さん

ブレーキのフェード現象やベーパーロック現象は欠陥といえるのにどうして国交省は欠陥ブレーキを認めているのでしょうか?

構造上不可避な欠点は認められており、欠陥として扱われないのは世界共通の工業製品に対する認識です。
ブレーキシステムについては制動力キープとエラー出にくさから油圧が最も信頼でき、ブレーキが運動エネルギーを熱エネルギーに変換する装置である以上、フェードは不可避です。
自動車言うと他にもAピラーの存在が上げられます。
Aピラーは死角になり危険な思いをすることがありますが、衝突時のキャビン構造の維持をする上で排除するわけに行きません。
よく注意をして世の中の工業製品を見ると、こんなのはザラに見られます。
いくら「安全じゃない部分があるから認められない」と言ったところで、技術上どうにもならないことはいくらでもあります。
それをユーザーが認め上手に使いこなすことは、現代文明の暮らしするための代償なのです。

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匿名さん

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