JRRのファンです(^O^)たまにある事なんですが、今までは普通のタイム(例:鈴鹿で2分10秒を切れないくらい)でしか走

JRRのファンです(^O^)たまにある事なんですが、今までは普通のタイム(例:鈴鹿で2分10秒を切れないくらい)でしか走

JRRのファンです(^O^)たまにある事なんですが、今までは普通のタイム(例:鈴鹿で2分10秒を切れないくらい)でしか走れない選手が、 突然トップクラスのタイムを出す事があります。今年で言えば‘津田拓也’選手。JRRでの活躍をそのままに、8耐でもいい走りを見せてくれました。もちろんマシンやタイヤの進化、本人の努力等はあると思いますが、ファンの立場からすると、ここ数年はスタート後、トップグループは秋吉、中須賀、高橋巧がトップ集団を形成し第2集団には柳川…といったパターンがお約束でした。津田選手がなぜ急にトップ集団に絡める様になったのか決定的な要因を知りたいデス(^^ゞ

そもそも津田さんは今年、スズキのGPマシンの開発ライダーとして 契約していて、ヨシムラで全日本を走るというのは後から決まった話。 で、津田さんに言わせるとGPマシンの加速力、ストッピングパワー 高いフレーム剛性に深いバンク角を経験していると、JSBの方が やはり道具としての限界が低いんだそうです。 ですから、人間がもっと行けると思っても道具の方が限界に来るので その限界を超えないようにそうっと乗るのがJSBのコツって インタビューで答えてます。 つまり、GPマシンを走らせることで、人間側のキャパシティがグーーンと 上がったのが要因かと。 そう考えれば、秋吉さんも中須賀さんも高橋君もみんなGP開発ライダーです。

高橋巧に関する回答

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JRRのファンです(^O^)たまにある事なんですが、今までは普通のタイム(例:鈴鹿で2分10秒を切れないくらい)でしか走れない選手が、 突然トップクラスのタイムを出す事があります。今年で言えば‘津田拓也’選手。JRRでの活躍をそのままに、8耐でもいい走りを見せてくれました。もちろんマシンやタイヤの進化、本人の努力等はあると思いますが、ファンの立場からすると、ここ数年はスタート後、トップグループは秋吉、中須賀、高橋巧がトップ集団を形成し第2集団には柳川…といったパターンがお約束でした。津田選手がなぜ急にトップ集団に絡める様になったのか決定的な要因を知りたいデス(^^ゞ

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