ブレーキの構造について質問なのですが、例えば軽くフェードしたり、フルード交換のとき誤って多少エアーを噛んでしまったとします

ブレーキの構造について質問なのですが、例えば軽くフェードしたり、フルード交換のとき誤って多少エアーを噛んでしまったとします

匿名さん

ブレーキの構造について質問なのですが、例えば軽くフェードしたり、フルード交換のとき誤って多少エアーを噛んでしまったとします。
効きは悪くなると思いますがそのまま走って普通にブレーキを使っていればブレーキをにぎにぎする訳ですから勝手にエアーが上にあがって来てダイヤフラムの底に溜まってエアー抜きされた事になりませんか? ついでに走る事で振動を発生させホース内等に引っ付いたエアーもうまく上にあがってくれるような気がします。
それともすごい勘違いでしょうか? またエア抜きが甘かったときの対処法というのでブレーキを輪ゴムで握らせておいて数時間〜一晩放置すればバッチリエアーが抜けるとありました。
これも同じようにダイヤフラムの底にエアーを送ってしまうという事でしょうか。
宜しければ、回答頂けないでしょうか。

そのまま走行するとリザーバータンクに抜けることもありますね。
ですからそうじゃないこともあるわけです。
ブレーキは命に関わることですから都合よくポジティブに考えてはダメです。
ネガティブに考えてください。
エアが噛んだらキチンとエア抜きをする。
コレが基本です。
「またエア抜きが甘かったときの対処法というのでブレーキを輪ゴムで握らせておいて数時間〜一晩放置すればバッチリエアーが抜けるとありました。
」 →コレは理屈がわかりません。
某掲示板でも散々討論されたようですが効果はあるようです。
都合の良い甘い考えはやめてキチンとエア抜きしてください。
命を守るために。

これはすごいに関する回答

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ブレーキの構造について質問なのですが、例えば軽くフェードしたり、フルード交換のとき誤って多少エアーを噛んでしまったとします

匿名さん

ブレーキの構造について質問なのですが、例えば軽くフェードしたり、フルード交換のとき誤って多少エアーを噛んでしまったとします。
効きは悪くなると思いますがそのまま走って普通にブレーキを使っていればブレーキをにぎにぎする訳ですから勝手にエアーが上にあがって来てダイヤフラムの底に溜まってエアー抜きされた事になりませんか? ついでに走る事で振動を発生させホース内等に引っ付いたエアーもうまく上にあがってくれるような気がします。
それともすごい勘違いでしょうか? またエア抜きが甘かったときの対処法というのでブレーキを輪ゴムで握らせておいて数時間〜一晩放置すればバッチリエアーが抜けるとありました。
これも同じようにダイヤフラムの底にエアーを送ってしまうという事でしょうか。
宜しければ、回答頂けないでしょうか。

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