匿名さん
日本代表の傾向について ちまたでは 「日本は南米が苦手」「日本は欧州相手には健闘する」 「親善試合は参考にならない、相手が本気じゃない」 「日本は親善試合だと良い試合をする」 など、いろいろ言われてますし、よく聞きますけど 親善試合とか、大きな大会だからとか どれも半分あってるけど、半分違ってません? そーいうことじゃない気がするのです よーするに 日本は球際がつがつ激しくこられると駄目 プレス激しいタフな試合が苦手 プレスゆるゆるの試合は得意 比較的自由にやらせてくれる試合は良い こういうことじゃないんですかね? ACLの時のJリーグ勢も、そんな傾向ありません? コンフェデのイタリア戦とか公式戦だけど 中盤のプレスゆるゆるでしたよね 親善試合でもガツガツこられて手も足もでないときありますよね いつもいつも 「親善試合だから~」「本番になると~」 みたいに決めつけて、的外れな会話じゃなくて 今日は相手の当たり激しかったよね とか 今日は比較的自由にやらせてもらえて良かったよね とか こういう会話できないもんですかね で、つい最近のキリンカップのブルガリア戦とか いかがなものでしょうか 俺の言ってること、間違ってますか?