【新車ホンダフリードE-27】 皆さんは乗りたいですか? パワートレーンは1.5リッターガソリンエンジンと1.5リッター

【新車ホンダフリードE-27】 皆さんは乗りたいですか? パワートレーンは1.5リッターガソリンエンジンと1.5リッター

【新車ホンダフリードE-27】 皆さんは乗りたいですか? パワートレーンは1.5リッターガソリンエンジンと1.5リッター+1モーター2クラッチ方式の改良型ハイブリッドの2種類。駆動方式はFFと4WD をガソリン車とハイブリッド車それぞれに設定。またスパイクは「フリード+」と言うモデル名に変更される。次期新型フリードもちょうどいい5ナンバーで3列シートミニバンと言うコンセプトとなります。エクステリアはフロントグリル周りがホンダがデザインのブランド化を進めているエキサイティングデザインを採用するのでステップワゴンと類似するフロントエクステリアとなる模様。販売台数低迷によるモデルチェンジでは無く、現行のGP3型も1.5リッターi-VTECエンジン+ハイブリッドモデルの販売は好調で、2015年6月の新車販売台数はハイブリッドモデルだけで903台、ハイブリッドでは無いノーマルエンジンタイプGB3型1731台でフリードスパイクも含めると3398台も2015年の6月だけで売れている人気車種です。本来なら2016年度投入予定でしたが繰り上がりして今年の11月に投入されると言うことで、エアバック問題に関連した売上低迷を今年ホンダイは挽回に掛かる意気込みなのでしょうか。インテリアに関しましてもさらなる上質化とセカンドシート及びサードシートの居住性の向上が図られます。また安全装備もオプション設定にて充実するはずです。現行フリードには装備させる事が出来ない安全運転支援システム「ホンダ センシング」レーダー監視による自動ブレーキサポートシステムを装備させる事が出来るようになると思われます。注目のパワートレインはフィットに採用されている、1.5リッターハイブリッド i-DCDがメインに設定。加えて新開発されたVTECターボエンジンの1.0リッター直列3気筒が設定される可能性が高い。フィットハイブリッドの燃費は最大36.4km/Lですがこれは車重1080kgと軽量な事も要因しているので、フリードがフィットのハイブリッドを装備するならば車1400kg前後を想定するのでCVTならそこまでの燃費は期待が出来ないが7速オートマチックパワートレインの組み合わせなら30km/Lに近い低燃費を期待できるものと思われます。一方新型の1.0リッター3気筒VTECターボエンジンの予想スペックは最高出力129psとされていて燃費的には未知数なのですが余り期待は出来ない。参考値としましてAudiのA1が1.0リッター3気筒DOHCターボエンジンを搭載し車両重量は1120kgで駆動方式はFFの7速SトロニックトランスミッションでJC08モード22.9km/Lと言うスペックです。 ⬛フリードスペック ①全長x全幅x全高(mm)4300x1695x1750 ②ホイールベース(mm)2750 ③定員6名/7名 ④エンジン1.0リッター直列3気筒DOHCターボエンジン ⑤最高出力129ps/6000回転 ⑥最大トルク22.4kgf.m/2500回転 ⑦駆動方式FF https://car.kurumagt.com/2015-gb.html

7速ATのi-DCDを搭載する時点で厳しいかと。 i-DCDは公式Q&Aにもあるように様々な問題を抱えています。 https://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n333593 そのi-DCDはフリード搭載を最後に販売終了となります。 短期複数リコール+課題山積みミッションはこれが最期。 今後はアコードやオデッセイ搭載i-MMDへ移行決定しています。 と言うことで次期フィットやフリードには期待しています! フリードHVは乗りたくないですし人に勧めることもありません。 物好きな方には良い車かも?といった印象かな。 と言うのも恥ずかしながら私はヴェゼルHVに乗っています! i-DCDはガンガン使える日々の相棒には程遠いシステムでしたので。

carに関する回答

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この質問に答えてみる

【新車ホンダフリードE-27】 皆さんは乗りたいですか? パワートレーンは1.5リッターガソリンエンジンと1.5リッター

【新車ホンダフリードE-27】 皆さんは乗りたいですか? パワートレーンは1.5リッターガソリンエンジンと1.5リッター+1モーター2クラッチ方式の改良型ハイブリッドの2種類。駆動方式はFFと4WD をガソリン車とハイブリッド車それぞれに設定。またスパイクは「フリード+」と言うモデル名に変更される。次期新型フリードもちょうどいい5ナンバーで3列シートミニバンと言うコンセプトとなります。エクステリアはフロントグリル周りがホンダがデザインのブランド化を進めているエキサイティングデザインを採用するのでステップワゴンと類似するフロントエクステリアとなる模様。販売台数低迷によるモデルチェンジでは無く、現行のGP3型も1.5リッターi-VTECエンジン+ハイブリッドモデルの販売は好調で、2015年6月の新車販売台数はハイブリッドモデルだけで903台、ハイブリッドでは無いノーマルエンジンタイプGB3型1731台でフリードスパイクも含めると3398台も2015年の6月だけで売れている人気車種です。本来なら2016年度投入予定でしたが繰り上がりして今年の11月に投入されると言うことで、エアバック問題に関連した売上低迷を今年ホンダイは挽回に掛かる意気込みなのでしょうか。インテリアに関しましてもさらなる上質化とセカンドシート及びサードシートの居住性の向上が図られます。また安全装備もオプション設定にて充実するはずです。現行フリードには装備させる事が出来ない安全運転支援システム「ホンダ センシング」レーダー監視による自動ブレーキサポートシステムを装備させる事が出来るようになると思われます。注目のパワートレインはフィットに採用されている、1.5リッターハイブリッド i-DCDがメインに設定。加えて新開発されたVTECターボエンジンの1.0リッター直列3気筒が設定される可能性が高い。フィットハイブリッドの燃費は最大36.4km/Lですがこれは車重1080kgと軽量な事も要因しているので、フリードがフィットのハイブリッドを装備するならば車1400kg前後を想定するのでCVTならそこまでの燃費は期待が出来ないが7速オートマチックパワートレインの組み合わせなら30km/Lに近い低燃費を期待できるものと思われます。一方新型の1.0リッター3気筒VTECターボエンジンの予想スペックは最高出力129psとされていて燃費的には未知数なのですが余り期待は出来ない。参考値としましてAudiのA1が1.0リッター3気筒DOHCターボエンジンを搭載し車両重量は1120kgで駆動方式はFFの7速SトロニックトランスミッションでJC08モード22.9km/Lと言うスペックです。 ⬛フリードスペック ①全長x全幅x全高(mm)4300x1695x1750 ②ホイールベース(mm)2750 ③定員6名/7名 ④エンジン1.0リッター直列3気筒DOHCターボエンジン ⑤最高出力129ps/6000回転 ⑥最大トルク22.4kgf.m/2500回転 ⑦駆動方式FF https://car.kurumagt.com/2015-gb.html

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。

※未入力可能

全角10文字以上4000文字以内