匿名さん
狩猟してみたいという心は悪か? について 最近、狩猟の漫画を見ました。
そこから狩猟に興味を持ち Youtube でシカやイノシシを殺されるのを見ては、グロい!キモい! 生き物を殺すなんて! こんなこと出来る人やばい! って思っていたのですが 命や地球生物、弱肉強食 などといったことを考えているうちに 私が見慣れないだけで、それをダメだと決めつけてはいけない。
誰しもが他の命を頂いているのだから と思うようになりました。
現代と石器時代で 違うのは、わざわざ殺す必要がないということです。
狩猟の人の家に生まれたわけではなく、一般家庭で育った私が 肉が食べたいのならスーパーに行けばいいわけで こんな私が狩猟をしてみたい という背景には 食に対する探究心です。
はじめは殺すということがしたいのか?って思ったのですが 殺してみたいもしっくり来ません。
なぜなら、私は ペットショップで売られている犬をかわいそう シカを銃で殺すのもかわいそう。
カニを茹でるのは、かわいそう という優しい?心はあるんです。
普段命を奪っているにもかかわらず、のんきなものですよね(汗 突き詰めるところ 原始的、野性的に食べてみたいっていう欲求が高いんだと思いました。
グルメなんだと その過程で、動物を殺すのも致し方ないなという感じです こういう考えは、みなさんどう思いますか? 狩猟は害獣だからやっている のではなく 単純に シカを食べたい、イノシシを食べたいという気持ちでやるのはやばいですか? サバイバル、原子時代の生活にちょっと興味を持ち始めています。
狩猟して生活してみたい、今後も狩猟をしてみたいというわけではなく ・原始時代からの人間の成り立ち? そういった好奇心を満たすことをしたいのかな?と思います。
私が満たしたいのは 1位、食べてみたい 2位、とってみたい 3位、体験してみたい 4位、そこからいろいろ学んでみたい 殺してみたいっていうのは、ちょっと違うなって思いました 殺すのが好きなら、殺すだけで終わりですが 私は食べたいがために殺すので 殺しはあくまで手段だなと しかし、食べたいという欲求のほうが強いです。
元来、この世界はシンプルだと思うのです、シカやライオンはこんなことを考えないと思うのです、人間なのだから考えて当然。
だけども私は、何も考えず 動物の自然の摂理も体験したいです。
ちょっとやばいかもというのは、 脳みそや目ん玉が旨そうだなーって見えてしまいます(笑