ロードバイク ツール・ド・フランスについてです

ロードバイク ツール・ド・フランスについてです

匿名さん

ロードバイク ツール・ド・フランスについてです。
1980~1999年まで使われてきたフレームと 2012~2015年までのジャイアントTCRシリーズや キャノンcaadシリーズのアルミフレームやコンポだと どちらの方がグレードが良いのでしょうか? もし一昔前のロードでランスやパンターニがあれほどの早さで乗っていたらと考えると恐ろしいです、、

ツールやプロならどの時代でもハイエンドモデルですし、UCIの規定に沿うはず 90年前後ならカーボンモデルも出ていたでしょうし、工房の一点物とか一般販売外なども積極的に利用していたと思います。
(今より選択肢は少なかったはず) ツールの歴代タイム(優勝者平均)を見ると、90年代以降は40km/h前後とほぼ同じような速度域(それでも上がってきているけども) 80年以前は、そもそも距離1.5倍とかありましたので、平均速度は遅くなります。
もちろん山岳の有無とかレース展開にもよりますが、タラレバの話なので、コレ以上に参考になるデータが私にはありません。
結果だけ見れば当時のランスやパンターニと現代のフルームを比べても、同じ様な速度で走っているのではと思います。
そういった速度の面よりも、完走率や事故率の低下とかの影響の方が大きいかな 今のはトッププロの話ですが、エンドユーザー的には大きな恩恵ですね 20年ほど前から乗っていますが、今の機材は15万のエントリーでもハイエンド(私には機能を使いこなせない)と感じます 結論としては、同じくらいかな 多分トッププロなら機材性能を余すことなく使い切るので、きちんと走る車体でギア比の問題がなければ、相応に走ると思います。
あと単独独走とかTTなら、タイムや速度差がでると思いますが、長丁場の戦略的なレースですので、何が起こるかはわかりません。
もしかしたら現代のエントリーでは剛性が足りなくて、最後まではしれないとか有り得そうです。
超主観ですので参考程度に

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匿名さん

ロードバイク ツール・ド・フランスについてです。
1980~1999年まで使われてきたフレームと 2012~2015年までのジャイアントTCRシリーズや キャノンcaadシリーズのアルミフレームやコンポだと どちらの方がグレードが良いのでしょうか? もし一昔前のロードでランスやパンターニがあれほどの早さで乗っていたらと考えると恐ろしいです、、

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