匿名さん
サンウルブズ対レッズ レフリングに対する批判が実況解説等で出ていましたが… 五郎丸のショルダーチャージ、敵陣ゴール前でのスクラム(ミフィがノックオンをした直後)でのアングルなど。
五郎丸のショルダーチャージはトライ後ペナルティで再開すべきとの声もありましたが、現象としてトライが取れている=サンウルブズ側に不利益があったわけではないとの解釈なのか、そもそもグラウンディングの合否に関わらずペナライズされるほどの案件ではなかったのでしょうか。
スクラムのアングルに関しては、「レッズだってまっすぐ組んでいないのだからあれぐらいはいいだろう」という意見なのでしょうが、この試合では五分だったとはいえサンウルブズはスクラムが弱いという印象をレフリーが持っていたのは否めないのでしょうか。
上記二件もそうですが、ピシがラインブレイクした直後のレマルのツイに対するオブストラクションの是非や、レッズ17番のモリに対するノーボールタックルにシンビンを出さなかったことをなじるなど、ちょっとどうだろうという実況解説があったのが気になります…。
もう一つ質問ですが、モリがトライを取ってイケイケの場面でピシ→矢富のパスが通らずトライを返された場面がこの試合一番のターニングポイントでしょうか? 最終的に10点差ですがあそこでできれば7点、最低でも3点取れていれば結果は変わっていましたか?