三菱自動車の不正で 「タイで燃費測定すると温暖なため空気抵抗が減る」とコメントしていた

三菱自動車の不正で 「タイで燃費測定すると温暖なため空気抵抗が減る」とコメントしていた

匿名さん

三菱自動車の不正で 「タイで燃費測定すると温暖なため空気抵抗が減る」とコメントしていたようですが 空気密度が高い気温の低い冬場の方が燃焼効率が上がるはずですが 果たしてどちらの方 が燃費が良くなるのでしょうか

車の燃費は、そう簡単には決まりません。
ガソリン車の場合、如何に燃料を効率良く燃焼させて、駆動にロス無く伝えるかが重要になる訳ですが、周囲環境温度が下がれば、気化しにくくなり燃焼効率も下がります。
寒い時はライターの炎が小さくなるのイメージです。
更に、地域差もあり、地球は遠心力が働いていますから、赤道付近と極地点では自重も変わります。
少なくとも純粋な燃費を測定するなら、販売する地域国内で測定しなければ無意味です。
タニタの体重計は北海道と沖縄で測定値の設定が違いのは、そこまで厳密に理論値を考慮しているからです。
今のようなずさんな測定値が認められるのは役人がアホだからです。

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三菱自動車の不正で 「タイで燃費測定すると温暖なため空気抵抗が減る」とコメントしていた

匿名さん

三菱自動車の不正で 「タイで燃費測定すると温暖なため空気抵抗が減る」とコメントしていたようですが 空気密度が高い気温の低い冬場の方が燃焼効率が上がるはずですが 果たしてどちらの方 が燃費が良くなるのでしょうか

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