ジェットボイルと類似したコンロについて教えてください

ジェットボイルと類似したコンロについて教えてください

匿名さん

ジェットボイルと類似したコンロについて教えてください。
私は登山はさほどしたことがなく、その用具についてもあんまり知りませんが、先日アウトドア仲間と、ジェットボイルなる、優れもののコンロがあると言う話で盛り上がりました。
その時の話ですが、これらの評価は正しいでしょうか? 1・今までのコンロの2倍以上の効率でお湯が沸かせる。
2・ところが、岩壁のクライマーや海外遠征など、極限の登山者が使用するためのものなので、お湯を沸かす以外には、通常のコンロとしては使いづらい。
3・ゆえにビバークのごとき、ほんの数回のみの使用に耐える、専用の小さなガスカートリッジしか、使用できない。
私は若いころ山に登りましたが、当時はプリムスやホエブスが全盛で、私がコールマン・スポーツスターを持って、穂高の涸沢へ行ったら、『プレヒートもいらないコンロなんて邪道だ(笑)!と、言われたほどです。
今でもアウトドア活動が好きで、ときどき釣りをして野宿したりしますが、先日耐火プレートみたいなもので、コンロのバーナー部分を包んでやれば、専用設計のジェットボイルとまではいかずとも、かなり効率を上げられるのではないかと思ったのです。
登山ならそんな重い物を背負っていくのは無駄でしょうが、車で行く野宿ですから、重量は問題になりません。
同じような工夫をしている方がおられましたら、アドバイスをお願いします。

最新の性能、カタログ抜粋 マイクロモとミニモ 【沸騰到達時間】2分15秒(0.5L) 【出 力】 1512kcal/h 【ガス消費量】 約120g/h 「ジェットパワー100G」1缶で約12Lの水を沸騰可能 火加減を繊細に調節できるので、強火での急速沸騰から、小さい炎が安定的に必要な“とろ火”での煮込み料理まで幅広く楽しめます。
また、-6度まで安定した火力を発揮するサーモレギュレーターを搭載モデルです。
1・今までのコンロの2倍以上の効率でお湯が沸かせる。
0.5lに限っての事ですし、鍋底が広いとか風防を工夫されているなどで 500ml、2分15秒を早いと判断するかどうかです。
相当早いですが、重さを考えなければこれより早い物は存在しますので。
鍋底が狭い為か、500mlを超えると効率が良くありません。
500mlを超えて沸騰させる時は、2回に分けた方が効率的です。
2・ところが、岩壁のクライマーや海外遠征など、極限の登山者が使用するためのものなので、お湯を沸かす以外には、通常のコンロとしては使いづらい。
最新のものは少し広口径になってトロ火にも対応したので、多少の料理はできるようになりました。
雪を溶かすのが苦手な為、極限の登山者に向くかは微妙です。
最初に水がないとフラックスリングが熱で溶けるようです。
それを頭に入れて慎重にやれば問題ないです。
基本的には湯沸し専用です。
3・ゆえにビバークのごとき、ほんの数回のみの使用に耐える、専用の小さなガスカートリッジしか、使用できない。
カタログでは100g缶で12リッター沸かせるとあります。
500ml 24回です。
話半分だとしても6リッター以上沸かせれば、普通の人は十分では? 230g缶を使えば倍以上沸かせる事になります。
通常のキャンプなどで湯沸しの効率を上げたいのなら、鍋だけ購入すれば良いです。
https://webshop.montbell.jp/goods/disp.php?product_id=1824309 アマゾンにも、類似品の類が多くあります。
Fire-Maple 0.8ℓケトルFMC-XT1ヒートエクスチェンジャー装備 沸かしたまま放っておくと、放熱フィンになって冷めやすいですよ。
ジェットボイルの下カバーは、それを防ぐ為に被せる事も考えてあります。

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匿名さん

ジェットボイルと類似したコンロについて教えてください。
私は登山はさほどしたことがなく、その用具についてもあんまり知りませんが、先日アウトドア仲間と、ジェットボイルなる、優れもののコンロがあると言う話で盛り上がりました。
その時の話ですが、これらの評価は正しいでしょうか? 1・今までのコンロの2倍以上の効率でお湯が沸かせる。
2・ところが、岩壁のクライマーや海外遠征など、極限の登山者が使用するためのものなので、お湯を沸かす以外には、通常のコンロとしては使いづらい。
3・ゆえにビバークのごとき、ほんの数回のみの使用に耐える、専用の小さなガスカートリッジしか、使用できない。
私は若いころ山に登りましたが、当時はプリムスやホエブスが全盛で、私がコールマン・スポーツスターを持って、穂高の涸沢へ行ったら、『プレヒートもいらないコンロなんて邪道だ(笑)!と、言われたほどです。
今でもアウトドア活動が好きで、ときどき釣りをして野宿したりしますが、先日耐火プレートみたいなもので、コンロのバーナー部分を包んでやれば、専用設計のジェットボイルとまではいかずとも、かなり効率を上げられるのではないかと思ったのです。
登山ならそんな重い物を背負っていくのは無駄でしょうが、車で行く野宿ですから、重量は問題になりません。
同じような工夫をしている方がおられましたら、アドバイスをお願いします。

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