たまにレーダーサポートブレーキのカメラがバンパーのとこに付いているクルマがありますが。 とかラジェターグリルの中にレーダーサポートブレーキのカメラがあるクルマがありますが。 スズキ・バンデッドとか日産キャラバンとかホンダ・アコードのことなのですが。ほかにもバンパーやラジェターグリルの中にレーダーブレーキサポートのカメラがあるクルマがありますが。 なぜフロントガラスのとこにレーダーサポートブレーキのカメラを設置しないのですか。 聞けばバンパーをブツけたらカメラが壊れるから。エンジンの熱でカメラが悪影響するから。カメラが汚れるから。 だからカメラはフロントガラスに設置するのがベストだと聞きますが。 ですがバンデッドなどはバンパーにカメラが付いています。 なぜですか。 と質問したら そもそもレーダーサポートブレーキが付いていたらバンパーをブツけてカメラが壊れることはないから という回答がありそうですが それはそれとして。 スズキなどは軽自動車では当たり前のごとくフロントガラスにカメラを設置しているのに。 どうしてバンデットはバンパーなのですか。 ホンダも日産もバンパーにカメラなんか付けたらレンズが汚れるだけなのでは。